さてさて、お待たせしました。
ついに鳥羽水族館へ入館です!
見ても分かる通り、入り口はいってすぐに大きな水槽とご対面です。
鳥羽水族館は、1955年に開館して以降、世界初のスナメリの飼育下での繁殖成功や日本初のラッコの赤ちゃんの誕生など、様々な生き物の飼育実績を上げています。
そして2013年には飼育種類数日本一を誇る水族館へと成長しました。
水槽の中を見てみると、とても多くの数・種類のお魚たちが優雅華麗に泳いでいました🐠
ん??
…た、たくさんのお魚たちが泳いでいました!
鳥羽水族館は先ほども述べたように、飼育種類が日本一を誇っているため、生きものの種類や生きものたちが棲息する環境に合わせ、12のゾーンに分けられています。
全体の規模も全長約240m、通路の全長約1.5kmと、室内型の国内水族館のなかでも大型のものになります。
そんなに広いと順序通りに見て回るの大変だなぁと思っているそこのあなた!
当館はお客様に興味のあるテーマを存分にご覧いただくため、観覧順序を無くした自由通路となっており、1日でも1時間でも、どのルートどのゾーンからでもお客様のお時間に合わせてご観覧いただけます。
私はすべてのゾーンを隅々まで見たのですが、案内板などが分かりやすく設置されていたので、ほとんど迷うことなく回ることができました✨
ここからは、水族館で見つけた海のスターたちを少しだけ紹介しちゃいます!
目ん玉かっぴらいてよく見といてくださいね
まずはニモでお馴染みのカクレクマノミから!
そして海のギャング、ウツボ
綺麗な海の代名詞、スナメリ
角野卓造
エビやカニもいました!
アマゾンのピラニアも見ることが出来ました!!
まだまだたくさん生き物たちがいるのですが…
ここで一旦、CMでーす












