こんにちは。でんでんむし出版の傍嶋恵子(通称;:SOBACO)です。
でんでんむし出版では、「名古屋出版アカデミー」の開講を予定しています。
正式開講は、2015年9月。2015年4月からは、プレ開講として、アカデミー正式開講に向けてのモニター生徒を募集します。
でんでんむし出版は、2013年6月、電子書籍をメインとするセルフパブリッシング(自主出版)を目的とした本の執筆期間として設立されました。
この前身は、2013年4月から開催された、出版セミナーです。
当時の出版セミナーでは、本を書くことを中心として教え、実際に出版するしくみは無かったのですが、その数か月後、すでに大手の電子書籍出版を手掛ける会社との出会いがあり、コラボレーションすることで、電子書籍出版体制を整えました。
でんでんむし出版が目指すところは、著者のコンテンツを大切にした本を作ることです。
出版社の商品として本を書く商業出版と違い、セルフパブリッシングは、制約なく伝えたいことを書くことができます。
セルフパブリッシングは、従来は、「自費出版(紙)」と呼ばれる類のものなのですが、今は、電子書籍を通して、自費出版(紙)のように多額のお金を書けなくとも、本を出版できる(やりかたがわかれば、無料でも出版ができるシステムがすでにあります)時代です。
出版が手軽になった今だからこそ、たくさんの人に、自分の伝えるべきことを伝える本を書いて欲しいと考えています。
ただし、本を書くことは、慣れない人にとってはとても敷居が高いです。
実際に書こうとしても、ノウハウを知らないと書ききれなかったり、自己満足の本になりかねないとも限りません。
そこで、いよいよセルフパブリッシングの時代が到来したので、でんでんむし出版は、本を書くためのステップを、丁寧に教えるアカデミーを開講することに決めました。
これまで、出版コンサルティングとして、電子書籍出版をすることを前提として指導をしてきましたが、本は書きたくても、いきなり出版することを決めることは、敷居が高い、という声もあり、アカデミーという形で、本を書く学校を開校することにしたのです。
名古屋出版アカデミーでは、
BASIC(企画制作)コース⇒ADVANCEコース(執筆活動コース)を設けます。
また、入校前の説明とカウンセリングシステムを設置し、アカデミーに安心して入校してもらえるように工夫をしていきます。
まずは、学んでもらうことが前提です。
最終的に、本(電子書籍)を出版するかどうかは、コースを勧めながら決めてください。
また、アカデミーでは、でんでんむし出版による電子書籍制作はもちろんのことですが、商業出版のための企画作成、執筆活動に活用していただくこともできます。
商業出版のための企画作成については、著者が伝えたいコンテンツをどのように見せていったら企画が通りやすくなるかということも含めて指導を差し上げます。
でんでんむし出版のモットーは、
「質の良い本を作る」
「セルフパブリッシングでも、商業出版と変わらぬ水準のものを作る」
です。さらに、
「著者が書くことで成長する」、
「著者の人生の波動を変える」
ということにも着目し、著者にも、読者にも有意義な本を作っていきます。
これからしくみを詰めていきますが、まずは、プレ開講として、
2015年4月~2015年6月末まで、モニター受講生を募集します。
なお、募集要項は、別途ブログにアップしますので、しばしお待ちください。
また、本をすでに出したいという方のための出版コンサルティングは継続します。
懇切丁寧な指導を受けたい方は、個別出版コンサルティングがお勧めです。
こちらも別途ご案内しますね。
でんでんむし出版では、「名古屋出版アカデミー」の開講を予定しています。
正式開講は、2015年9月。2015年4月からは、プレ開講として、アカデミー正式開講に向けてのモニター生徒を募集します。
でんでんむし出版は、2013年6月、電子書籍をメインとするセルフパブリッシング(自主出版)を目的とした本の執筆期間として設立されました。
この前身は、2013年4月から開催された、出版セミナーです。
当時の出版セミナーでは、本を書くことを中心として教え、実際に出版するしくみは無かったのですが、その数か月後、すでに大手の電子書籍出版を手掛ける会社との出会いがあり、コラボレーションすることで、電子書籍出版体制を整えました。
でんでんむし出版が目指すところは、著者のコンテンツを大切にした本を作ることです。
出版社の商品として本を書く商業出版と違い、セルフパブリッシングは、制約なく伝えたいことを書くことができます。
セルフパブリッシングは、従来は、「自費出版(紙)」と呼ばれる類のものなのですが、今は、電子書籍を通して、自費出版(紙)のように多額のお金を書けなくとも、本を出版できる(やりかたがわかれば、無料でも出版ができるシステムがすでにあります)時代です。
出版が手軽になった今だからこそ、たくさんの人に、自分の伝えるべきことを伝える本を書いて欲しいと考えています。
ただし、本を書くことは、慣れない人にとってはとても敷居が高いです。
実際に書こうとしても、ノウハウを知らないと書ききれなかったり、自己満足の本になりかねないとも限りません。
そこで、いよいよセルフパブリッシングの時代が到来したので、でんでんむし出版は、本を書くためのステップを、丁寧に教えるアカデミーを開講することに決めました。
これまで、出版コンサルティングとして、電子書籍出版をすることを前提として指導をしてきましたが、本は書きたくても、いきなり出版することを決めることは、敷居が高い、という声もあり、アカデミーという形で、本を書く学校を開校することにしたのです。
名古屋出版アカデミーでは、
BASIC(企画制作)コース⇒ADVANCEコース(執筆活動コース)を設けます。
また、入校前の説明とカウンセリングシステムを設置し、アカデミーに安心して入校してもらえるように工夫をしていきます。
まずは、学んでもらうことが前提です。
最終的に、本(電子書籍)を出版するかどうかは、コースを勧めながら決めてください。
また、アカデミーでは、でんでんむし出版による電子書籍制作はもちろんのことですが、商業出版のための企画作成、執筆活動に活用していただくこともできます。
商業出版のための企画作成については、著者が伝えたいコンテンツをどのように見せていったら企画が通りやすくなるかということも含めて指導を差し上げます。
でんでんむし出版のモットーは、
「質の良い本を作る」
「セルフパブリッシングでも、商業出版と変わらぬ水準のものを作る」
です。さらに、
「著者が書くことで成長する」、
「著者の人生の波動を変える」
ということにも着目し、著者にも、読者にも有意義な本を作っていきます。
これからしくみを詰めていきますが、まずは、プレ開講として、
2015年4月~2015年6月末まで、モニター受講生を募集します。
なお、募集要項は、別途ブログにアップしますので、しばしお待ちください。
また、本をすでに出したいという方のための出版コンサルティングは継続します。
懇切丁寧な指導を受けたい方は、個別出版コンサルティングがお勧めです。
こちらも別途ご案内しますね。