騰落レシオが70をきりました。反転時期が近い。
22日の日経平均は下落しました。為替もえんだかのままです。しかし、外資家の売買動向では商いも多く、買い越しでした。トレンドは下向きのままですが、そろそろ反転の時期が近そうです。
注目点
ついに騰落レシオが70を切り、完全な売られすぎとなりました。騰落レシオ的には反転時期です。。そろそろ、買いの準備でしょうか。
7月22日のまとめ
日経225 9220 (-57)
NYダウ 10120 (-109)
ドル円 86.72
外資系動向 売り 3020 買い 2020 差引 +1000
騰落レシオ 69.3 ![]()
日経225 9220 (-57) 下向き 継続
トヨタ自動車 3035 (+5) 方向 下向き 継続
3205で300株(買いポジション)
含み利益 -51000
三菱重工 308 (+2) 方向 下向き 継続
日本電気 227 (-1) 方向 下向き 継続
スズキ 1760 (-11) 方向 下向き 継続
コマツ製作所 1722 (-2) 方向 下向き 継続
トータル収益
本日の保持中の含み収益額 -51000円
収益確定分累計 +488900円
※買いサインまたは売りサイン転換になったら翌日の寄り付きの価格で買いまたは売るということで、シミュレーション。
※トレンドについていくので、大きなリスクは避けられ、大きなトレンドがでれば、好成績となります。
※買いポジションとは、買った株の手持ちです。売りポジションとは売った株の手持ちです。信用取引なので、6ヶ月以内に反対売買をします。通常の株取引と変わりませんが、売りから入ることができます。