There is always light behind the clouds.

『若草物語』の作者のオルコットさんの言葉だそうです。

とある小説を読みまして、
その最後の一行がこの言葉でした。

英語にまーったく造詣のないワタクシ。
早速検索しました。

答えは作中にちゃーんと書いてありました(^_^;)

今現在、私の頭上には一筋の雲もありませんが
いつか頭上に暗雲が垂れ込めた時には
きっと思い出そう!とメモしました。

(因みに、暗雲は『垂れ込める』のか『立ち込める』のか、
も調べちゃいました。)

Cloudは言わずと知れた『雲』ですが、
ネット社会のクラウドとも掛詞になってるんですね~

…って、その小説を読んでなければなんのこっちゃ、ですよね。

ちょっと色々考えちゃったので
書かせていただきました。



『雲をつかむ少女』藤野恵美 著