子供の頃から、時々あったんです




親と普通に過ごしているんだけど




いきなり、スッ!と感覚が切り替わって




え、この人?誰だ?って




親?僕の?




知らない。




違うというより、知らない。




と急に感覚がおかしくなって。




時々

親以外にも、親しい人にはなる事もありました。




数年前までは、



この感覚は過去世から来ていたものなのかな。




と思っていたんですけども、

(過去世から来る人もいる)





今、宇宙に聞くと




データを超えた勘が働いた時にそうなったみたいですね。



魂の裏に偶発的にアクセスした時に感じていたみたいです。




おもしろいね




ただこれ




グラウンディングがあまりに出来ていない時期、




データ設定が定着してないから起きたとも言えると思う。




・アクセスした

・抜けかけた




どっちの面から言うか、だけだと思います




そして

大人になってからは、これをある程度オンオフ出来るようになったんですよね。




これのメリットとしては、ひとつのカタチに依存しにくいという事はあるかな。




ただ

違う世界もある、という漠然とした感覚は常にどこかに持てていた




と言うだけで




不要な部類のアクセスかと思います。




ともあれ、




そういったものを

自己研究してしまう方は、変態の入り口にいるかもしれませんね昇天




違うけど、あれに少し似ているのかな?




オカルトの有名なやつ




鏡を見て、あなたは誰?っていうやつ。




あれは分離どころか高い確率で分裂しちゃうからオススメしませんけどね🪞




真の自己愛に満ち満ちている方なら、別の現象はあるかも知れませんけどね!





今のテーマはですね




何かを発信すると




説明するために

比較をするような話になったり、メリットデメリットを付け加えるような事になるのが




なんか、なんか違うな。と




全ての選択は、やりたい人のためにあると考えると




間接的な否定になってしまう事もあるわけで。




と思いながら、結局は自分がどう捉えているか。




それでいいんだろうな。というところに落ち着いてはいます




へば