図書館へ
今回もクリスマス絵本を!と思って探したのですが
文字が少ない幼児向けのクリスマス絵本は、ほとんど借りられて、良いのありませんでした

・「せんろはつづく まだつづく」
・「空をとぶ飛行機」

「せんろはつづく まだつづく」は、
ページ数長めの絵本なんですが、
珍しく飽きずに見てます
とにかく絵が可愛い
そうえば、子供センターに同じ絵本があったのを思い出した

・「ピン・ポン・バス うみへいく」
・「でんしゃにのった」
「ピン・ポン・バス」の、
「ピンポン!」と、ボタンを押すシーンで必ず、このオモチャのボタンを押す息子。
実際、バスで押しませんように。。

・「おーい みえるかい」
・「ちいさな きしゃ」
前回に続き、五味太郎の絵本。
やっぱり独特な発想にハマる
「ちいさな きしゃ」は、
寝てる男の子の身体の上を汽車が走るという話。


・「おつきさま なにみてる」
・「なーらんだ」
「なーらんだ」は、
単純に色んなものが並ぶ、、だけの話。

何がツボなのか、大爆笑

・「カメレオンはいく」
・「おもちゃの かくれんぼ」
「おもちゃの かくれんぼ」は、
同じ絵を探す知育的な絵本。
息子は全然できません
まだ早かったかな?

・「ママだいすき」
・「おとうさん おかえり」

「ママだいすき」と言わせたくて選んだ絵本、、ふふ