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なんだかんだブログを続けるためには、ピンポイントで綴っていくよりも雑記的なほうがよさげ。

業務用厨房機器のホシザキが海外市場に攻勢をかけるのだそうで、2022年にインドに冷蔵冷凍庫の新工場棟を設け、現地の生産能力を6割引き上げるようですよ。

手薄なアフリカの開拓に向け、ケニアにはアフリカに同社初の営業拠点を設け、経済成長を追い風に中長期では小売店や飲食店向けの需要が膨らむとみて、新型コロナウイルス禍の収束後に備えるのだとか。

 

13年に買収した業務用冷蔵冷凍庫メーカー、ウエスタン・リフリジレーション(ムンバイ)を通じ、インド北西部のグジャラート州に、同州内で4カ所目となる新工場棟を設け、その投資額は25億円。

 

新工場棟の広さは10万平方メートルで、生産能力は年32万台となり、既存棟を含めた工場全体の生産能力は80万台強となるようで、 新工場棟には蓋付きで底が深い冷凍庫「ディープフリーザー」の生産を集約するほか、ホシザキブランドの「ペンギンマーク」の付いたステンレス製冷蔵庫も一部生産します。

 

ディープフリーザーは高温多湿な現地のアイスクリーム販売店やスーパー、飲食店からの引き合いが強いとのことで、ホシザキの小林靖浩社長は人口増を追い風に「インドはフードサービス産業が大きく伸びていく」と期待しています。

 

日本市場だけでは、今後本格化してくる少子高齢化のこともありますから、海外に目を向けていくことこそが、日本企業の生き残る道かもしれませんね。

 

最大30畳に対応する「OLief オリーフ サーキュレーター 3R-SKR01」が販売されています!!

 

なんでも風速最大498m/分のハイパワー送風が特徴となっており、空気をしっかり直進させ、素早く一気に届けてくれるようで、上下左右自動首振りによって、部屋中の隅々までまんべんなく空気を循環してくれるのだとか!

 

適応畳数20~30畳となっており、一般のご家庭だけでなくオフィスでも活躍してくれそうなハイパワークラスのサーキュレーターのようですよ。

 

お値段は税込1万2,990円とハイパワーなサーキュレーターとしては高くも安くもありませんが、30畳は凄いですね。

 

しかし、思うんですけど、今どき広さを畳で表現するのって、どうなんでしょうね?

 

まぁ、この製品に限らずですけど、いい加減「平方メートル」に変えたらどうなんでしょうね?

 

30畳を平方メートルにすると48.60㎡となるのですが、こっちのほうがわかりやすいんですけどね。

 

あと坪もね・・・。

パソコン・ソフト・デジタル家電などの販売・買取を展開するソフマップと、中古書籍・CD・DVD・ゲームなどを取り扱うブックオフが、リユース事業・サービスサポート事業での協業するのだそうです。

今回の協業により、デジタル家電や衣類、ブランド品、ゴルフ、アウトドア用品、楽器、電動工具などに対応していたソフマップの買取アプリ「ラクウル」の買取品目に「ミニカー・鉄道模型・おもちゃ」が加わり、さらに映像ソフト、フィギュア、プラモデルなどホビー部門の買い取りを強化し、買い取った品目をブックオフで販売する予定となっているようですよ。

これに伴い、6月17日からソフマップ店頭での映像ソフト・フィギュア・ホビー商品の買い取りが終了となり、「ラクウル」のみの対応となるのだそうです(とはいえ、ゲームソフト、アニメブルーレイソフトは店頭買取は継続) 。

また、ソフマップのサポートサービス「電話&リモート パソコン・タブレット版」の取り扱いが、ブックオフの店舗でも7月にスタート。
ブックオフで買ったパソコン・タブレットなどのアフターサポートが、近隣のビックカメラグループのサービスサポートカウンターで対応可能となるよう準備を進められているようですよ。