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なんだかんだブログを続けるためには、ピンポイントで綴っていくよりも雑記的なほうがよさげ。

日本一の梅の生産地である紀州こと和歌山県は「梅酒」がいま盛り上がっています。

 

昨年の開催で好評だった「梅酒まつり」が、2025年も開催されるのだそうで、今年は、昨年末に和歌山県田辺市にオープンした「梅酒おたのしみ処 うめ子」で体験できる梅酒100種類がズラリと並ぶのだとか!

 

和歌山県産の100種類以上の梅酒がズラリと並び、飲み比べやオリジナルカクテルなどを楽しむことができるというマニアックで梅酒好きにはたまらない魅力的なお店「梅酒おたのしみ処 うめ子」

 

浅草「梅と星」で開催される今年の「梅酒まつり2025」は昨年よりもバージョンアップし、「うめ子」に並ぶ約100種類の梅酒が楽しめます!

 

  • 期間:2025年2月5日(水)〜24日(祝・月)
  • 時間:11:00〜17:00(L.O16:30)
  • 休み:2月12日(水)・17日(月)
  • 場所:浅草・梅と星2階“うわのそら”
  • 住所:〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-4

スター・ウォーズのスピンオフ小説「スター・ウォーズパダワン」が、2025年1月16日、ついに上下巻で発売されます。

アメリカでは、2022年の7月に発売され、日本のファンから長らく翻訳版が期待されていたのですが、ついに発刊。

クワイ=ガン・ジンの弟子になって間もない、16歳の若きオビ=ワン・ケノービの物語となっており、映画シリーズでは、偉大なジェダイとしてスカイウォーカー・サーガにおいて大きな役割を持っているオビ=ワンが、パダワンに成りたての時代が描かれており、師匠に認めてもらいたいと強く願いながらも、自分に自信が持てず、悩み、将来に不安を感じている様をうかがうことができます。

主な内容は、オビ=ワンが任務で訪れた惑星で出会った同世代の若者たちとの交流や冒険を通し、自立、共生、そしてフォースとのバランスを学んでいく青春冒険小説となっています。

「スター・ウォーズ パダワン上」「スター・ウォーズ パダワン下」

  • 著者:キルスティン・ホワイト
  • 訳者:稲村広香
  • 定価:各1,650円(税込)
  • 発売日:2025年1月16日
  • 判型:四六判・ソフトカバー
  • 頁数:上巻・下巻各200ページ
  • ISBNコード:
    • 上巻 978-4-05-206076-2
    • 下巻 978-4-05-206077-9
  • 発行:(株)Gakken

ついに「Apple Vision Pro」が日本国内でも販売されます!

「Apple Vision Pro」は、アップルが販売するゴーグル型のヘッドマウントディスプレイなのですが、日本国内では、6月14日10時から予約注文の受付が開始され、6月28日に発売となる予定になっています。

「デジタルコンテンツと物理世界をシームレスに融合させ、ユーザーがその場に存在し、ほかのユーザーと接続できる」とする「空間コンピュータ」をコンセプトとしたモデルで、OSには「visionOS」が搭載され、ストレージのラインアップは、256GB、512GB、1TBが用意され、価格はなんと599,800円から!!

12台のカメラ、5台のセンサー、6台のマイクからの入力を処理し、コンテンツがユーザーの目の前に現れているように感じられるようになっているとはいえ、今の円安日本でこの値段ではちょっと厳しいかもね。