検証
こんにちは
純正のインジェクションボディを取り付けて、試走して走行ログを取ってみました
今回の純正戻しの目的は、吸入口径を小さくすることで仮にピークパワーが下がっても、低中回転域のTPSの使用領域を広がることにより、フィーリングが向上するはず・・・
さて取得ログを見てみましょう
どの回転域でもTPSの使用範囲が広がっています
スタートアップのアイドリングで差を感じるくらい違いがありますし、乗ってみても過敏なところがなくアクセルを開けやすい・・・
正直、フル加速で、前と比較してどうなのかはちょっと分からないですけどね😅
やはり855ccには、38φは大きすぎるのかも知れませんねぇ
しばらくは、これで走り込んでみましょうか
ではまた


