今日は久しぶりにピッチサイドでサッカー観戦しました!
試合は前半こそ1-1の好ゲームだったのですが後半立ち上がりから立て続けにゴールが決まり、前がかりになった裏をつかれ、更に失点で終わってみれば5-1と大差がついてしました。
大味な試合の中にも光るプレーが随所にみられました。
しかし、大差で勝っているチームの審判への不服の声が多すぎて、楽しめませんでした。
横で見ていた子どもが『怖いね』とぽつり。
公式戦で熱くなるのはわかるけど…
ほんと残念。
運営スタッフや、応援に来ている人たちへの感謝の気持ちは忘れてはいけない事です。
と、何だかネガティブになってしまった(^^;;
そこで!JFAの活動を紹介します。
リスペクトプロジェクト
2008年から始まったものですが
『全ての人、物を大切に思うこと』
対戦相手は敵ではなく、
同じサッカーを楽しむ仲間。
ゴミを持ち帰るサポーターもこの精神。
浸透すればサッカーは更に楽しくなるはず。
まずは身近なところから広ていきます。