昨日は44歳の熟女4人対会社の先輩2人と俺の3人での会合が行われた。
すべては俺がクラブで一人のオバハンに声をかけたところから始まった。俺はそのオバハンを飯に誘っていたのだが二人で会うのは嫌と言うので、合コンしようぜと提案したら乗ってきたのでその流れで開催された。

先輩二人も俺も全員既婚者というクズっぷりだった。俺は先輩の顔もあるため絶対に失敗は許されなかった。どんな化け物が来るんだろうと開催前から不安しかなかった。会合は7時スタートだった。ぞくぞくと女が来店。こちらの期待値を遥かに上回る高スペックなお姉さま方が登場した。なんかホステスみたいな奴もいる(笑)

登場人物を整理する

男  俺、係長(高身長)  、課長(イケメン)

女  キンタロー(俺がナンパした人)

      ホステス(エロい)

      ともこ(麻木久仁子似)

       不思議系(最強に可愛い)

こんな布陣で飲み会が始まった。どうやらみんな元バスガイドらしい。女はともこのみ独身で全員既婚者。最強にノリが良い。年はみんな44歳。皆元気だ。男は皆三十代。

『こんな若い人ら来るなんて聞いてないしー、おばちゃんでごめんね~』とか言われた。俺はそんなことないしむしろ大歓迎だし、めっちゃ可愛いですと返しておいた。若いのにあんたしっかりしてるなあ、と褒められた。まぁ、オナヌーだのせくろすだのドンドン会話は下の方に流れていった。俺は気づいたら必死にチンちんのでかさをアピっていた。俺好みの不思議ちゃんと席が離れてしまいあんまりしゃべれなかった。

とりあえず一次会が終わり二次会はカラオケ。俺の好きな不思議系が子供がいるからと帰ってしまった。カラオケではすでに酒池肉林の様相だった。ホステスがうちのイケメン課長を気に入ったのかずっと横に座っている。僕は両隣の麻木とキンタローの乳触ったりとかして楽しんでいました。カラオケも終わり、麻木が帰った。ホステスとイケメン課長は横断歩道の手前でずっとディープキスをしていらっしゃった。係長はすでにゾンビ化してわけがわからん状況。

とりあえず三軒目に突入。すでに終電はなくなっていた。バーみたいなところに行く。ダーツや卓球も出来るなかなか洒落た店だ。今度プライベートでも使いたい。課長とホステスは常時ディープキスをしていらした。上司のディープキスしてるところを見るのはなかなか感慨深いものだ。俺も負けじとキンタローとチュッチュッしまくりました。でもどうやらキンタローさんはうちの係長がお気に入りみたいだった。俺は空気を読みトイレに行った。もどって来たら係長とキンタローがキスしていた。ちょっと嫉妬したけど、上司を立てないといけないから我慢した(笑) イケメン課長がホステスをホテルに誘っていたが酔いが覚めてきたのか、急に心の準備が…とか言い出しやがった。はよ、ホテル行ってこいや!って何回も言ってやりました。どうやらこのホステス、うちの課長を見た時からずっと気になっていたらしい。しかも、聞いたらマジで昔クラブでホステスしてたらしいwwww

完全にカオスの状況下の中、話がまとまったらしく、バーを出た。課長とホステスは闇の中へ消えて行った。俺とキンタローは方向が同じなので、一緒にタクシーで帰路に着いた。タクシーの中では特になんもしなかったな。係長も無事に帰路に着いたらしい。家に着いたら3時だった。嫁は寝ていたからたぶんバレてないだろう。終電で帰ったことにしておこう。

非常に楽しい会合となった。今朝聞いたら課長は無事にお持ち帰りできたようだった。まぁ、俺はgetできなかったが先輩二人が喜んでいたのでよかった。やっぱり世代の違う人としゃべると面白いし勉強になるな。今から営業車で寝る。おやすみ