ヒースロー空港からパディントン駅に着いて、一人テンションが上がり、駅の売店で
レモン味のジュースを買って
タクシーにて友人と待ち合わせ場所のアールズコート駅の
宿に。「プレジデンシャルケンジントン」というサービスアパートメントです。
ちなみにアールズコート駅は、tubeの駅の中でエレベーターがあるのでこの駅に
したとのこと。今回の旅の宿は全部友人達セレクトです!
宿の前で待っていてくれたエリカムちゃんがタクシーで到着した私を撮影してくれた写真。


これがプレジデンシャルケンジントンの画像。
全然写真を撮っていなかった!
ので私の撮影した写真ではありませんが・・
四人部屋で、キッチンとか洗濯機とか
お皿もkitchen utensilsも揃っていた!自分で料理したり、をはさめるので
胃腸状態consiousな私、次回そういった所の方がいいかもしれません。
初日の夜は舞台のチケットを手配して下さっていたので、それが19時半から
始まるとのことで到着して少ししてすぐにシアターに出発!
宿から最寄り駅のアールズコート駅まで徒歩五分ほど。少し歩くだけで素敵な街並に心奪われました。
すでに現地に慣れた先達にぼやっ~としたまま着いて行き、サウスバンク駅にあるNational Theatre
に到着。寒い。寒い。普通にウールのコートが必要なくらい
このあたりが川沿いの水まわりだったというのもあるかもしれません。
大阪から来た私にはso~freezingでした。

↑
シアターまで私の前を行く二人。
インターネットで手配されたチケットをカウンターで受け取り(私ではなく友人ちゃんですが
)、賑わうロビーにて
エリカムちゃんが作ってくれた照り焼きベーコン入りおにぎりを食べました
(美味しかったです!皆様もベーコン入りおにぎりお試しくださいませ)
あと日本から来ていたすでに帰ってしまわれた方がお土産に持ってきて下さった
グランカルビーと(これも初めて食べました
)

Three days in the countryというどうやらラブストーリーの舞台だったようなのですが
なんと!sleeeeep.....
悲しいくらいに。この居眠り事件簿は旅の最後まで引き続くのでありました。
始まりの起きていたときに周りの観客の方が結構笑っていたので面白い舞台だったんだと
思います。そんな雰囲気はなんとなく楽しみました。。。
幕間に楽しめるbar,cafeなんかがおしゃれで、男女比も半々くらいで、
色眼鏡をかけているのかもしれないけど、こういう文化的なことを
みんな楽しんでいるってステキだなあと
アイスは必ずこういう売店で売っている気がする。Ben and Jerry’sで^^
先達のIサンが俳優のうちの一人のMark Gatissさんの出待ちをされるということなので
私も一緒に。イギリスの舞台はStage Doorという俳優さんが出てくる場所、がありまして
そこで待っていたら大方普通に出てきて、サインとか写真を撮って頂けたりなどを
して下さるとの事。(大物の場合、あまりの人だとステージドアがある日~とない日~
)
があるみたいです。
この日はステージドアで待っている人もまばらで、待っているとわりとすぐにお目当てのMarkさんが出てきて下さり、サインと写真撮影両方してくださいました。
(なんと私まで便乗)
そして普通に徒歩で帰って行かれた英国紳士・・・
舞台の帰りは少し夜景も楽しみつつ、ホテルに戻ってすぐにお風呂に入らせてもらい
ばたんQの夜でした。パリの旅話も少し聞きつつ・・
そうだ、帰ってきてから二人がロンドンで買ったみかん(ほんとに日本のみかんみたい)
を食べました。二人はイギリスソーセージとマッシュルームを焼いて食べたり、うどんゆでたり
されてたな~!
私は珍しくしっかり機内食をate upしていたのでたしかみかんとお茶だけだったような・・・笑

小さくうつっておりますが、ビッグベン

ロンドン・アイで~す↑(今回も乗らなかった)
レモン味のジュースを買って
タクシーにて友人と待ち合わせ場所のアールズコート駅の宿に。「プレジデンシャルケンジントン」というサービスアパートメントです。
ちなみにアールズコート駅は、tubeの駅の中でエレベーターがあるのでこの駅に
したとのこと。今回の旅の宿は全部友人達セレクトです!
宿の前で待っていてくれたエリカムちゃんがタクシーで到着した私を撮影してくれた写真。


これがプレジデンシャルケンジントンの画像。
全然写真を撮っていなかった!
ので私の撮影した写真ではありませんが・・
四人部屋で、キッチンとか洗濯機とか
お皿もkitchen utensilsも揃っていた!自分で料理したり、をはさめるので
胃腸状態consiousな私、次回そういった所の方がいいかもしれません。
初日の夜は舞台のチケットを手配して下さっていたので、それが19時半から
始まるとのことで到着して少ししてすぐにシアターに出発!
宿から最寄り駅のアールズコート駅まで徒歩五分ほど。少し歩くだけで素敵な街並に心奪われました。
すでに現地に慣れた先達にぼやっ~としたまま着いて行き、サウスバンク駅にあるNational Theatre
に到着。寒い。寒い。普通にウールのコートが必要なくらい

このあたりが川沿いの水まわりだったというのもあるかもしれません。
大阪から来た私にはso~freezingでした。

↑
シアターまで私の前を行く二人。
インターネットで手配されたチケットをカウンターで受け取り(私ではなく友人ちゃんですが
)、賑わうロビーにてエリカムちゃんが作ってくれた照り焼きベーコン入りおにぎりを食べました

(美味しかったです!皆様もベーコン入りおにぎりお試しくださいませ)
あと日本から来ていたすでに帰ってしまわれた方がお土産に持ってきて下さった
グランカルビーと(これも初めて食べました
)
Three days in the countryというどうやらラブストーリーの舞台だったようなのですが
なんと!sleeeeep.....
悲しいくらいに。この居眠り事件簿は旅の最後まで引き続くのでありました。
始まりの起きていたときに周りの観客の方が結構笑っていたので面白い舞台だったんだと
思います。そんな雰囲気はなんとなく楽しみました。。。
幕間に楽しめるbar,cafeなんかがおしゃれで、男女比も半々くらいで、
色眼鏡をかけているのかもしれないけど、こういう文化的なことを
みんな楽しんでいるってステキだなあと

アイスは必ずこういう売店で売っている気がする。Ben and Jerry’sで^^

先達のIサンが俳優のうちの一人のMark Gatissさんの出待ちをされるということなので
私も一緒に。イギリスの舞台はStage Doorという俳優さんが出てくる場所、がありまして
そこで待っていたら大方普通に出てきて、サインとか写真を撮って頂けたりなどを
して下さるとの事。(大物の場合、あまりの人だとステージドアがある日~とない日~
)があるみたいです。
この日はステージドアで待っている人もまばらで、待っているとわりとすぐにお目当てのMarkさんが出てきて下さり、サインと写真撮影両方してくださいました。
(なんと私まで便乗)
そして普通に徒歩で帰って行かれた英国紳士・・・
舞台の帰りは少し夜景も楽しみつつ、ホテルに戻ってすぐにお風呂に入らせてもらい
ばたんQの夜でした。パリの旅話も少し聞きつつ・・
そうだ、帰ってきてから二人がロンドンで買ったみかん(ほんとに日本のみかんみたい)
を食べました。二人はイギリスソーセージとマッシュルームを焼いて食べたり、うどんゆでたり
されてたな~!
私は珍しくしっかり機内食をate upしていたのでたしかみかんとお茶だけだったような・・・笑

小さくうつっておりますが、ビッグベン

ロンドン・アイで~す↑(今回も乗らなかった)