先日の義弟の通院から自宅に帰宅した時、
車から降りて駐車場のパレットの操作をしてたら・・・
ねぇ!コレもしかしてアイツ?
と、車越しに見せられた・・・
カラビナに付いた鍵。
車の後部座席に鎮座してたみたい。
あぁ・・・わたしのじゃないから多分そうだね。
ポケットにでも入れてて落ちたのかしらね。
どうやって家入ったんだよ。
あ゛、お嫁ちゃんが鍵開けるのか・・・
なやり取り。
ココまでで先に家に帰ったわたし。
戻ってくるなりオットが・・・
アイツからすげぇメール来てた。
「家から出られません!」とか言ってるけど知らねぇよ。
我慢しろよ。
宅急便で送るといつつきそう?
今日出したとして早くて明日かなぁ。
集荷の手配しなきゃね。
ってかさぁ、スペアキーないの?
どうだろ?
聞いてみるか。
で、いろいろやり取りした結果。
最初は・・・
スペアキーはあるけど
送ってもらえると助かる。
とか言ってきたらしいの。
最終的には送らなくてよくなったらしいけど。
送るとなればわたしが集荷依頼して梱包してと
イロイロ面倒。
実際、集荷依頼の手続きした後に送らなくてよくなったから
キャンセル手続きとかになったし。
人の手煩わせるな!
イロイロ言いたコトはあるのよ。
なんのためのキーホルダーなのかしらねぇ。
お出かけするのにウェストポーチやリュックを持ってるのに
なんでポケットに入れてるかなぁ?とか。
それよりなにより前にこんなやり取りしたけど・・・
スペアキーが元々あったなら兄に渡せよ。
改めて作らなくても渡せるじゃん。
ホント、ただ単に渡したくなかったんだね。
ちなみに、今現在でもオットは義実家のキーを持ってません。
わたしのは姑が使ってたキー。
実の兄弟が持ってないってそれってどうよ?
万が一なにかあったらわたしが駆けつけるの?
えぇ・・・ヤだ。
オットの到着待って一緒に行きたい。
一人で行くとか絶対にイヤ。
次回の通院日にオットから返却されるこの鍵。
多分、兄からのお小言もあるだろうけど・・・
きっと右から左へするーだろうなぁ。
小学生みたいに首から下げてほしいわ。

