サッカーの日本代表のではなく、
杉並総合高校の企画作りのための合宿です
三日目の今日のこの時間には、代表よろしくみんなヘロヘロです。
小山台企画のスタッフのみなさんに心配されました!
ミクシィの充実と、当日の企画の詰め、しおり作り、当日マニュアル作り。。
まだまだ終わりません。
そして、こういった作業に忙殺されながら、頭の片隅に思うのは、この企画に載せる俺の思いっていうのはなんなのだろう??
多分、カタリバでできることの可能性を示したい!とかそんなかんじこのことです。
アピール対象は、高校生ではなくて、授業を作る側のキャストです。
高校生のことを一番に考えなくてどうするんだ!という批判が頭の中で鳴り響きますが
しょうがない!
だって
そうとしか思えない。
でも、キャストを活気付けることが、高校生へのパフォーマンスを上げることへの一番の方策だと思ってます。
キャスストのモチベーションを上げること。
少人数の場合ならば、シュミレーションを繰り返したり、することで上げていくことはある程度可能だと思います。
でも、大人数でしかも初参加の人が多い場合に、一番効果的な方策はなんだろう??
(人数が多いほど、学校企画のクオリティは上がるという考えが前提にある)
今、思いつく限り全てのことをしている。体力の持つ限り・・・(笑)
また、この企画をきっかけにカタリバのことを好きになってくれる人がいっぱいでてきたらいいなと考えている。
いい連鎖のはじまりであったらな。
でも一番のはじまりは、くみさんとゆかさんがカタリバを作ったことなんだけどね。
その中で、俺にできることをしたいな★