えー、お久しぶりですー(笑)
 久しぶりに更新しまふ。何か、更新を希望してくれた方なんかもいて、かたじけない!←


 さて閑話休題。

 まず、帽子の高さは、経験年数の長さによって区別されています。

見習いコック    ……18㎝
コック7年目以上  ……23㎝
料理長またはそれ以上……35㎝

 この三段階に分けられています。

 ちなみに、〝コック〟と〝シェフ〟の違いですが、〝コック〟とは見習いの人や一般的な料理人のことで、〝シェフ〟とは料理長のことです。

 1700年の終わり頃、『アントン・カーレム』いうシェフがある日、客の中に白くて高い帽子を被っている人を見つけました。カーレムはその帽子に一目惚れし、厨房でも同じような形の帽子を被るようになりました。このスタイルが瞬く間にフランス国内のコックの間に広まっていき、やがて料理人の定番スタイルとなったのです。



 説は他にもありますが、こういった理由があったのですー( ̄∀ ̄)
実は日本には
『スイカ割り協会』という
ものがあるのですよ(笑)

1991年に設立したのですが、
当時は各地により様々な
スイカ割りのルールがあり、
スイカ割り紛争が
起きていたそうです。

そこで公式版としてルールを
立ち上げたそうです。

そのルールとは

先ず
スイカと割る人との距離は
『9m15㎝』

制限時間は
『3分』

使用するスイカは
よく熟している国産のもの。

そして審判が割れ方がどれだけ
綺麗かで判定します。

スイカ割りの審判は
その年にとれたスイカを
10個以上食べていないと
判決は下せないという
厳しい条件がありました。

他にもルールはあります。

書ききれないので
詳しく知りたいかたは
メールなりなんなり下さい(笑)
例えばテニスの場合、
サーブをする時『ウォー!』と
叫んだり、『んあっ!』などと
言う時がありますが、あれは
一瞬で最大の力を出すために
声を出しているのです。

本来、自分が持つ筋力は全て
出せないようになっています。

100%の力を出してしまうと
『筋肉が壊れてしまう』と脳が
無意識に判断するからです。

この制御を外す事が
『声を出す』ことなのです。

リスクは伴いますが自分の力を
万全に発揮できるのです。

ボクシングの場合
音を出すことで体全体の力を
拳に乗せています。

更に『シュッシュッ』と
音を出すと腹筋に力が入ります。

パンチが避けられ、相手が
ボディーを打ってきても、
腹筋には力が入っているので
ダメージを抑えられるのです。

ちなみに
ボクサーの中でも
『呼吸が乱れずスタミナが持つ』
という人や、逆に
『呼吸が乱れて疲れてしまう』
という意見もあり、
『シュッシュッ』と
言わない人もいるそうです。