悲しい歌なのか、楽しい歌なのか。
ということです。
スミマセン・・・・・乱暴すぎますね(ーー;)

私自身が、3月の舞台に向けて頑張っているところですが、
曲の歌詞はもちろんのこと、
うたわれる背景・入るタイミング・強弱
などなど。
曲を構成する要素の一つ一つを頭に入れて
やっと、周りの方たちに追いつきますヽ(´Д`;)ノ
POP’sにおいては、
曲の中の登場人物の心情を思い描いたり、
曲に出てくるシーンを想像しながら歌うとよいでしょう(*゚▽゚*)
プラス。
どうして自分が、その曲を選んだか。歌おうと思ったかも加味すると
より感情移入もしやすいのではないでしょうか?
なかには、ひとから勧められて歌ってみた、とか。
『この曲を歌わないといけない!』とか(あるかなぁ・・・・)
いろいろあるかとは思いますが、
歌うこと自体は楽しめると思います(^O^)
楽譜が読める方は、記載されている強弱表記を指針にするとよいです。
・・・・・って、楽譜読める方は
私のブログなんて参考になさらないでしょうw(^_^;)
もちろん、表記と違う表現を選ぶことも可能です。
その場合、闇雲に変えるのでなく
『こう思うから、こう歌いたい』と
理由が明確であるとよいでしょう。
もっともっと基礎的なことで言えば、
入るタイミングや音の長さ、高低、
メロディラインは覚えてあげてください・・・
次にくる音の予測ができることで、
跳躍やロングトーンも、しっかり準備して歌うことができます。
何事も余裕を持って、計画的に進めることが大事なんですね(((o(*゚▽゚*)o)))
(って、自分に言い聞かせてます・・)