図書館で借りた。
当時は3インチ液晶でドヤ顔だもんなw
罪を償ってリスタートだね。
もうすぐ公開のも観たくなった。
『親鸞』(五木寛之著)読んだ。
究極の選択が数回。
物事で迷ったとき、「自ら選ぶ」のか、「可能性を捨てた」と考えるのか?
ある人によれば、「迷う」時はどちらでもいいと思っているときだとか。
ABあって、A>B(またはB>A)のときは迷う必要は無い。
とすれば、迷うのはA=B(100歩譲ってA≒B)のとき。
実際はいろんな要因が影響しているからそんな簡単には割り切れないんだろうけど・・・
最近の事件だと秋葉原無差別殺人の犯人に対して法然や親鸞ならどういう見解を示すのか?