宗純の (小) 部屋 -9ページ目

宗純の (小) 部屋

日々の思いを keyboard に託して。

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家人か
昨日、川越で友人と
久しぶりに会って。

昔ながらのお菓子を売ってる
《菓子屋横町》
に行き

写真の
《ふきのとう味噌》
を見付け
買ってきた。

「懐かしいので買ってきた。」

と、喜んで
私にも食すよう
促すが。

昔は、ふきのとうは
食べるもので無いと
思っていた。

東京に出て来て
スーパーに
ふきのとうが
売ってるのを見て
始めて
「ふきのとう」は
食べる物だと知った。

家人も、生家は私の隣町だが??

食わず嫌いではと思い

「きっと辛いだろうな~」
と心の中で
独り言。


白いご飯にかけて
食べたが。

味は
少し辛く
私は、もう食べないだろう。

冷凍庫の
在庫品とならない様に

味噌炒め等に
使ってみるか。

せっかく買って来て
くれたので。


我が家では

私の曖昧な返答による
怪我の功名で

ごぼう茶に

生姜をスライスして干した

1切れを混ぜて飲んでる。


家人曰く


余り寒がらなく成った。

毎年、この時期は
鼻炎に悩まされるが
鼻炎の調子も悪化してない!


と、言ってます。



臭いも

ごぼう独特の味が
薄まり

生姜の味が強く成って

飲み易いそうです。

私も
朝夕飲んでるが

暖まってる様だし

味も、生姜特有の
臭いが残り

飲みやすく成ってる。

生姜の
ダイエット効果については

質問してません。
悪しからず。

B型肝炎訴訟:和解受け入れ 「国は救済推進を」 静岡原告団、相談呼びかけ /静岡

この頃、報道されている

B型肝炎訴訟問題。

国は和解受け入れしたとか。

20代の頃、職場で朝の勉強会で

≪ウィルス性肝炎≫

に興味持った私は

大学内の図書館で

資料を集め

抄読会をしていた。

当時、気になった肝炎報告があり。

それは、S県の某地域に

散発的に発症した、その名も

≪ 某地域肝炎 ≫

と報告されており、一種の風土病との報告であった。

当時一緒に勉強していた(20代から30代前半)仲間の統一意見は

医師が注射を消毒しないで使い廻しした

≪医原性の≫感染による肝炎発症であろう。

であった。

その後、S県で仕事する機会があり

地元の年輩の開業医の医師と

話す期会があり

何気なく当時の話をすると

口を開かなく成る医師も有り。

又、別の年輩医師は

「当時は、注射の廻し打ちは普通だったぞ。何が悪い!」

と、頭ごなしに怒られた事も。

その後、映画で

≪かんぞう先生≫

なるものが作られ

○ 患者を診ればすぐ「かんぞう病です」と診断する。

○ 名医

○ ??

○ ≪ S県に実在した医師 ≫

ロードショーで観たが

笑えなかった。

B型肝炎訴訟について

エイズの非加熱製剤投与による

エイズ感染は明らかに国の指導の問題あり。

しかし、B型肝炎は

国の問題だけで有ろうか??

当時の医師の感染防御の

意識レベルの問題では無いだろうか?

当時の医師の学術的な意識レベルが低いのも

国の責任だろうか?

国に、新しいワクチンとか、新薬を認可しろ!

と叫んでいる傍らで

数十年後発見された副作用の責任とか

当時の医師のレベル差による感染まで

問われたら

国は、石橋を叩いても渡らなくなるだろう。

即ち、国が認可しなくなる!!!!!!!!!!

S県某地域の風土病といわれた

≪某地域肝炎≫は

その後

開業医等の注射の使い廻しによる

肝炎発症の可能性大である。

という発表が学会でもあり、且つ報道もされた。

そのS県が国を相手に訴訟???

相手は国で無くて、その頃の医療機関では??

ワクチンや新薬については

日本的な考えで無く

欧米的な考えを持って頂きたい。

日本:2万人に1人の副作用

    有ってはいけない!!!

欧米:2万人に1人の副作用

    もし身内が副作用になっても

    他の1万9999人が助かるなら

    交通事故にあったと考える。

20数年前、病院に入職した新入職員等がB型肝炎のウィルス所持が発見され

私の部署に赴任した女性事務員が病院の意向で退職に成り

泣きっぱなしの彼女を青森の実家迄送って行った記憶が

昨日の事の様に思い出された。

何か、間違ってる気がする。

S県医師会さん!!!

何か言わなければいけないのでは?

厚生省が新しいワクチンの認可が遅れれる事。

即ち、命を無くしてる人も居る事実を。

さらに、ワクチンの補助金の援助を地方自治体が

訴訟を恐れ躊躇する事が無い事を祈る。

天邪鬼の宗純の依怙地な

発言であり

酔っぱらいのたわごとであり

事の信憑性は

定かでは無い事を

付け加えます。

、静岡原告団(計24人)は24日、記者会見を開き、「政府は反省して、加害者の立場を認識して救済を進めてほしい」と強く要望した。弁護団は、県内に約1000人の潜在的な被害者がいるとみており、相談を受け付けている。
 静岡市内で開かれた会見には、原告団代表で市内に住む60代の男性が出席した。
 男性は6~7年前、会社の健康診断で慢性肝炎の発症が分かった。肝機能の低下などの症状は毎日飲む薬で抑えているという。
 男性は「薬が効かなくなれば死んでしまう。時限爆弾をずっと抱え、恐怖の日々を送っている」と話した。そのうえで「政府には反省している様子が見られない。患者の立場で考えてほしい」と訴えた。
 弁護団によると、県内の原告24人は和解により、症状に応じて50~3600万円の和解金が支払われる予定。弁護団は政府に、治療を20年以上続けている患者を除斥せずに救済することなどを求めている。また、政府が補償の財源に絡めて増税の必要性に言及していることについて「被害者への差別や非難をもたらしかねず、不当だ」と強く批判した。
 県内では月内にも新たな原告4人が追加提訴する方針。青山雅幸弁護団長は「時間がたつと、必要な資料がなくなってしまう。早く相談してほしい」と呼びかけている。
 問い合わせは、県中部・県東部についてはライトハウス法律事務所(054・205・0577)。県西部は平尾法律事務所(053


宗純の (小) 部屋


ふるさとの知人が


生家近くの大雪状況を


写生していた。


1月12日に描いた1枚でしたが



雪の多さにびっくりしました。



知人は、生家から望む


鳥海山の絵も描いてくれた。



追伸:

知人は、某者の研究員だった頃の現役時代


今では当然となった3Dの研究もしていた。




    







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昨日の昼食は

家人と久しぶりに
近くの回転寿司を食べに出かけた。

寿司好きの家人は

余り回転寿司は好まないのだが!
(私は、三島市近くの《魚河岸》なら
絶賛だが!他の回転寿司は
付き合いだけ!)


昨年秋の夜に食べに行ったきりの
回転寿司チェーン店だったが。

店の近くに行ったら
雰囲気が違う!

店のノボリが

「ステーキ」に成ってる。


今、急成長の《ステーキのけん》

の店に成って居た。

せっかくなので

家人は180グラムのハンバーグで

私は、200グラム越えのステーキ。
(何時もの癖で、レアで焼いて仕舞った。これが失敗!)

他に、野菜やサラダ、ライス、漬物、カレーライス、スープ等の食べ放題有って。

携帯クーポンで、ドリンク無料もゲットして。

家人と、ハンバーグとステーキの食べ比べしたが。


家人は、枝豆と小豆とゼリーを
何度もお代わりし。

私は、タマゴスープと烏龍茶と果物を
沢山食べたが~~


以前の回転寿司のイメージが
残ってる店の為

ステーキ屋さんに来たと思えず。

私達が12時頃店に行った時は
約8割位の混み様だったが。

約1時間程過ぎて

店出る時は
20人近くの人が

入店待ちして居た。

我々の失敗は

現金の持ち合わせが少なかった。


この店は

カードが使え無い!
日曜日だし

家人も私も、財布を持ち寄り

支払いしました。


イオングループのスーパー寄る
予定でしたが
真っすぐ帰宅しました。

家人は

「近くに
こんな店出来て良かったね。
お客様来たら
この店使うと良いかも!」

と、言ってたが~

本心は~?

だが、お客様が自宅に居る寄りは
時間は潰せるな。


残念ながら
写メを撮る気持ちが
何故かわかなかった。