宗純の (小) 部屋 -22ページ目

宗純の (小) 部屋

日々の思いを keyboard に託して。

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京都で有名な
肉料理チェーン店の
豆乳とんしゃぶ 寅太郎
で遅い夕食を取った。
店は、オープンして
数日しか経って無くて
店員も、慣れてない。
オーナーが、肉や野菜の説明に
部屋を訪ねてくれたが~

生唐辛子 甘鯛の皮焼き等 美味しかった。

肉も、富士宮の朝霧高原で飼育されていて
脂身が少なく
食べ安かった。

生の唐辛子が美味しさを
更に増してた。

最後は、中華緬を入れて食べたが
お腹一般で、一口ぐらいしか
食べれ無かった。

最後のデザートは
写真の通り、寒天を抹茶に混ぜて食べた。
お腹一般になり、お酒も
余りすすまなかったが~
実は、同伴者も疲れきっていて

早くホテルに
帰りたかったのが
本音でしたね。
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大小合わせて
いくつの会議室が有るのか~
散策した。
宝ケ池の噴水も
心を癒してくれた。
しかし、館内のレストランの味は
私も、同僚の舌にも合わなかった。
残念。

明日は、コンビニ弁当にしよう。
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トラブル続出の京都初日だった。

夜、ホテル近くの

日本酒を沢山揃えてるお店
とるるぶに紹介されてる

四条の「閻魔堂」なる店に立ち寄った。
しかし、京都の酒は3種類だけ。

ゆば丼
なる物があり
食べた事無いので
酒の後に、締めで頼んだが。
半分も食べれなかった。

ホテル側のコンビニで買った
サワーが一番美味しかった。
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大阪の仕事会場で知己を得た

自称《大阪生まれ、大阪育ち》の
ニプロ株式会社の若者から
「大阪土産なら
551の店の豚まんとたこ昌のタコ焼きに限る。」
新大阪の駅で購入出来る。
冷蔵・冷凍品も有ると
強く勧められた。


ただし、551の豚まんは
人の居る場所で食べると
顰蹙買うと思う。

臭いが充満するから注意しないといけない!!

と、親切に忠告を受けたが
本音は、心の中で
「得意の大阪ジョークか〔笑?〕」
と思っていたが。

帰りの新幹線内で
私は窓際に座ったが
ふと通路反対側の窓側に座った30台前半の女性が
《551》の店の紙袋を
洋服掛けのフックに
不自然に掛けて有る。

隣の席の同僚に
「まさか車内で食べないよな~」
とビール片手に談笑。

数分後同僚が耳元で囁く
「豚まん食べ始めた!」

数秒後に、通路挟んで
反対側の窓側の
私の処にも
美味しい豚まんの味が
断りも無く
侵略して来た。
同僚曰く
「私はこの味好きだから!」

彼女は、少年ジャンプ?~�
見ながら、3個完食した。
その後、京都・名古屋で車内は満席に成った。

彼女は、比較的空席の有る
新大阪~京都間で
完食したかったのかは
我々は知らないが

何故か、私と同じく
東京駅から中央線快速に乗り換えて
私と同じ新宿駅で降り

雑踏の中に消え去りました~
疲れた身体が
癒された様な
笑い話でした。


今、京都向かってます。

又々、どんな出会いが有るか。
楽しみです。

会場は《国立京都国際会館?》

食通の同僚は
「日本で1番美味しい牛肉の店連れて行きます!楽しみにして下さい!」
と言ってたが?~�

おそらく、但馬だと察する!

週末まで、又々多忙な
京都での仕事になりそうです。

今度こそ、料理の写メ撮りたい。



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我が家の猫額に咲いた《白いトランペット》

毎年咲くが
今年は遅咲き。

これも、猛暑の影響か?

花購入年には
白とピンクの縁取りの2種類だったが

10年以上過ぎたら
白とピンクになり

ここ数年は、
外にほったらかしでも
越冬する程
図太い生命力が着いた。

感謝!!