よくやった。東京消防庁ハイパーレスキュー隊 | 宗純の (小) 部屋

宗純の (小) 部屋

日々の思いを keyboard に託して。

深夜のテレビで
東京消防庁ハイパーレスキュー隊の責任者達の会見が行われていた。

知人がいて

さらに、杏林大学の山口医師も現地行ってると知り
感動した。

はっきり言って
数日前から

東京消防庁ハイパーレスキュー
が入った方が良いと思ってはいたが。

多摩地区にある
東京消防庁ハイパーレスキュー部隊や
緊急通信施設に
特別に入った事がある。

たとえ大臣でも

余程の理由が無いと
入れ無い中枢部にも
入らせて頂いた。

ハイパーレスキュー部隊の
10億円以上するヘリコプターの
内部調査もさせていただいた。
私の一言
「180㎝の私の体型では、患者用のベッドは狭い。」
だったが!

我が儘でした。

しかし

東京消防庁ハイパーレスキュー部隊が

常備している医療品は
素晴らしいです。


何故今迄
管首相は東京都に以来しなかったんですかね。

東京消防庁ハイパーレスキュー部隊を
作ったのは

やはり石原都知事なんですね。

管首相が労働組合側で

石原都知事は
労働組合を少なくする側でしたが

労働組合の力を弱め
医療や緊急事態対応を強くすべく尽力しました。



管首相とか、仙石なんとかは
労働組合関係派?~!?

学生運動活発な頃
何してたなかな~
関係有りませんね!