こんな完璧ピンクダイヤ![]()
あの素敵な女性なら きっとお似合いになることでしょう
そう 美しいものも 磨いてこその 尊い輝き
途方もないプライスはきっと 『似合う自分になるまでには それほどの努力を重ねなさい』と 教えてくれているのかも
・・・と思いたいけど やっぱり そう遠くない未来に 手に出来たらうれしいな
こりゃ一生の病気だな
と あきらめ 楽しんでおりますが
玉ゆうは昔っから 可愛く美しく うら若い女性が だあい好き
コドモの時から おしゃれで華やかなセンセイの言うコトしか 耳をかさず
(また そういうセンセイのほうが やさしく可愛がってくれるのです・・・美人の余裕か?)
もし男だったら ひたすらガツガツ働いて
50の声を聞くころ 21歳ぐらいのグラビアアイドルと結婚したかったな
AKBも 何をやっても 見てて可愛くて仕方ないけど
韓国のコたちは デビューの時点で ダンスや歌はもちろん 何カ国語も話せるように 完成してるのが
日本の即席アイドルと違うところだそう
違法ダウンロードも多く CD販売数が稼げない韓国では そういった『スターの卵ちゃんたち』を 特訓し養成して
顔立ちやキャラクターなどで 『輸出する国』を 決めて売り出すのだとか(完全にテレビの受け売りだな こりゃ
スンマソ)
可愛いうえに 努力家
才媛
では ますます 目がハートになっちゃうわん
以前 友達がお付き合いしていたお相手に ネイビー(マリーン)の彼がいて
『海猿』じゃないけど 最初の長丁場は 太平洋上に2ヶ月あまり
トーゼン 男ばっかの 想像するだに むさくるしい船旅![]()
ようやく寄港したのが 韓国だったというので
『ケン、最初の韓国の印象って どんなだった?』と ピュアにたずねた玉ゆうに ヤツの答えはたった一言・・・
『・・・オンナのヒトが みんなビジンに見えた・・・
』
・・・そーか そーだよな
わかるよ うん
同僚たちも全員 クモの子を散らすように あっというまにいなくなったそうだす
ダイヤもアイドルも 寄港地に生息していた美女軍団(注:ケンの主観による)も
心をピンクに染める出逢い
これからの人生に いっぱい待ってるよネ

