夕方に少し寝たからか、
眠くならなくて、また
書いています…。
こうして書いていると
気づかなかったことや
不思議な出来事を再確認
できたりするので、始め
てよかったと思っています。
と同時に、ツインレイに
あてはまることが、ひとつ
ひとつ増えていって、私は
まだ信じられない気持ちが
半分と、信じたい気持ちが
半分な感じです。
だけど、もしあの人と私が
ツインレイ だったら、私は
嬉しいけど、あの人にとって
どうなんだろう…。
もっと近しい人は、たくさん
いるし、私みたいなのが…
いいのかな…。
あの人の負担にはなりたくないよ…。