俺の屍を越えてゆけ
1999年にPS用で発売されたゲームなんですが、PSPでプレイできるとしってやることにしました。
PSで一度ラストダンジョンまではプレイしたんですよ。
でもなんかくリアする前にやめてしまったりで、再挑戦。
今度こそエンディングをみようっと。

時代は平安。朱点童子に呪われた一族のお話。
主人公の両親は朱点童子に戦いを挑み、父は殺され母は囚われ。
主人公には短命・種絶の呪いが掛けられるものの神様に助けられて朱点童子を倒すことに。
短命の呪いで人生1.5~2年。種絶の呪いで人と交わり子をなすことができないので、神様と子作り(笑)
一族挙げて打倒・朱点童子!
まずは名前。
自分の名前をつけると入れ込み具合がかわるということですが、別に自分の名前にそこまで思い入れがあるわけじゃないしということで、土方十四郎。
大体名前をつけれる系のゲームだと自分の名前とか付けるときもあるけど、大体はその時々ではまってるものからつけることが多いかな。
ちなみにサブタイトルはこの入れた名前によって変化します。
この名前を入れたことによってついたサブタイトルは

「土方十四郎伝説」

…うん、まぁあんまり期待はしてなかったよ。


まずは一人じゃ困るので交神の儀(子供作り)。
協力してくれる4人の女神様(主人公女にすると当然男神ですが)の中から一人選択。
魂寄せ お蛍様。蛍の神様。儚げな美人さんです。
ちょっとミツバさん系かなーなんて選んでみました。
授かった子供は女の子。
名前は自分で付けてもよし、元から登録されている名前の中から選んでもよし。
とりあえず後半になって強い子たちが出来てきたら自分で名前を考えるかもだけど、ここは名前をいくつか表示させてつけることにしました。
水香ちゃん。
主人公は父の職業をそのまま引き継いで剣士だったので、娘は母の職業を継いで薙刀士を選択。
少しの間は親子二人で鬼退治をしてアイテムとお金と経験値稼ぎ。
のんびりは出来ません。だって寿命が短いから。
いつまでも二人で一族っていってるのも寂しいのでもう一人子供を作ることに。
今度は、伊吹の宮 静様との交神の儀。
生まれた子は男の子。一姫二太郎。よし、いい感じ?

朱点童子を倒すその日まで頑張ります。