虎の銀さんが自分の住処に牛の土方をお持ち帰りした場合…。
種族的に寝床も食事も別々。家庭内別居状態で余りにも寂しいねーと満月さんとお話しました。
なのでやっぱり人間住居風なとこに住んでるとメルヘンだし、よいのではないでしょうか。
虎は発情期になると2日間で100回以上はやるとか。頑張れ、土方(笑)
繁殖期以外の時期は単独行動らしいから、土方と暮らすとなると勝手気ままに出来ずに大変だろうな~とか、牙とか爪とかでうっかり傷つけちゃうとかいいな~などと。
牛の土方については、まず食肉牛しか思い浮かばなかったのは腐として失格なのでしょうかね。
やはり乳牛とかで妄想しなきゃ駄目なのかな…、と思い、何かと便利なネットで調べたところ、乳牛から生まれた雄牛は種牛になれるくらいの貴種じゃなければ去勢されて食肉牛になるんですね。
種牛もセンターで鉄製の雌牛にのっかって搾り取られる生活か。
……えーと、もっとメルヘンに考えよう。
牧場でのびのび育ってる牛土方と、その周辺を餌場にしている虎銀さんとのラブストーリー。
なんか、土方の知り合いとかが銀さんに食されてる想像をしてしまった時点でメルヘンじゃなくなったかな(笑)
とりあえず三連休はやたらとゆっくり出来ました。
出かけたのも銀座周辺で友人とランチしたくらいで、あとは自宅でのんびりとアクセを作ってました。
明日から仕事と思うと気が重いな~。