おこんばんは~(笑)

旧歌詞v.s.新歌詞 「アンダー・ザ・シー」だよ



では×②、早速



今夜は旧歌詞の方だよ
↓↓
↓↓林は 安心
どこへも 行かないで
どこへも 行かないで
海底に いよう
海の連中は
いつでも 陽気
見てごらん まわりを
見てごらん まわりを
みんな集まった
すばらしい
すばらしい
海底で のんきにしていよう
すばらしい
すばらしい
海底で のんきにしていよう
陸じゃ 立ってるだけで
くたびれるけれど
海じゃ うきうき
海じゃ うきうき
自由なのさ
すばらしい
海に住んでハッピー
水は ひろびろ
陸に住んで 気の毒
魚だって 水槽
それだって まだラッキー
運が悪けりゃ
突然 空の上
料理されちまう
オー ノー!
海底は
すばらしい
水の泡になって
すばらしい
海に住んでハッピー
水は ひろびろ
陸に住んで 気の毒
魚だって 水槽
それだって まだラッキー
運が悪けりゃ
突然 空の上
料理されちまう
オー ノー!
海底は
すばらしい
水の泡になって
消えたっていい
波の下の青い
波の下の青い
世界で 暮らそう
すてきな暮らしだ
すてきな暮らしだ
海の底
すばらしい
すばらしい
海の底
生きてるだけだって
いいじゃないか
いいじゃないか
遊ぶチョウザメ
おどるエイ きいてきいて
海の底の音楽
アンダー・ザ・シー
ウミトカゲ フルート
ウミトカゲ フルート
スズキはハープ
ヒラメはベース最高
ブラスなりひびき カレイのソール
タラもマスもイワシも総出で
リズムに乗って 音楽だ
フグが ふくらんで ふきまくる
アンダー・ザ・シー
アンダー・ザ・シー
イワシ 並んで ぎっちり ビギン
甲羅と鋏 音たて
ヒラメはベース最高
ブラスなりひびき カレイのソール
タラもマスもイワシも総出で
リズムに乗って 音楽だ
フグが ふくらんで ふきまくる
アンダー・ザ・シー
アンダー・ザ・シー
イワシ 並んで ぎっちり ビギン
甲羅と鋏 音たて
おれたちゃ海のバンド
貝殻たちも鳴れ
貝殻たちも鳴れ
アンダー・ザ・シー
海牛ひらひらジルバ
海牛ひらひらジルバ
アンダー・ザ・シー
海底ほど いいところは ほかにない
すばらしい
たのしく 過すのさ
海底ほど いいところは ほかにない
すばらしい
たのしく 過すのさ
アンダー・ザ・シー
旧歌詞って、メロディに対して文字が多すぎる(字余りがすごい
)って言われたりしてるんだよね
)って言われたりしてるんだよね
後、英語と意味が全然違う所多いし

(詳しくは、前回の記事を読んでくださいな
)
)でも、『リトル・マーメイド』での歌っていうのは、
セリフの延長線=言葉にしきれない想いを歌にのせてる
んだって

だから、そういった意味では、気持ちがすごく伝わってくるんだよね



感情移入しちゃうんだ

聞いたことがない人は、ネットでも聞けるから探してみて

すっごくいいからさ



では×②、次回は新歌詞の方をいっきまーす



阿倍野湊明
