この前めったに怒らない教授が切れました。(ゼミのむかつく教授ではありませぬ)
「君たちは句読点の使い方を知っておるのかね」
ほんとだね。
句読点ってとても大事。
使い方一つで読みやすくも読みにくくもなるし
場合によっては読み手をイライラさせる文章になってしまう。
気をつけよう・・
ある授業で、レポートを書いて生徒同士でそれを分析するって授業があったんだけど
人のレポートを見るとほんとに句読点がおかしすぎる。
てかね、読点(、)が多い。とにかく多い、多すぎる。
なんか最近のケータイ小説とかの影響?だったりするのかなー。
一番イライラしたのがそれでした。
お前いったいどんだけ点打てば気がすむんじゃーーー!って突っ込みたくなるくらいイライラしました。
その人のレポートにはみんなイライラしていたらしく
園が「句読点に気をつけたほうが…」って発言したらそっからみんなの不満が爆発して
私もそう思いますの嵐でした。
でも当の本人、あまり自覚がないみたいなんですよね。
感覚の問題なんでしょうか。
よく考えたら句読点に明確な打ち方の定義とかはないんですよね。
なんとかして定められないのかなぁ。
教授とか、園はその授業内で読んだたった10本くらいのレポートでイライラしたのに
園10倍、20倍、100倍ものレポート読んでるんだよね。
大変ですね。
この教授は助手に任せないで自分でちゃんとレポート読んで評価してるんだと思い、その教授に対する評価が園の中で急上昇しました。
園は逆に句点(。)がなさ過ぎて注意されるタイプでした。
小学校の、読書感想文かな。
とにかく読点でつないでつないで文章作ってて…
あとから読んで自分でもわかりにくい文章でした。
そんなこんなで何が言いたいかというと
レポート手書きめんどくさいということです。(結局そこ)
手痛いっつーのーーーーー!
あともうちょいだと思うんだけど(思いたいんだけど)
どうかなぁ。
もう手が痛いんだけどなぁ。
まだやることあるしなー