モラタメさまから「KIRIN 白ハイボール(TM)〔クリアボディ〕350ml缶×2本セット」
を頂きました。





かざりっけが少なめなデザインが、イメージに合ってるのではないでしょうか。

飲んでみたところ、甘みがなくて、飲み続けられるし、ワタシ好み。

ハイボールだから当たり前か・・・。

炭酸もほどよく強め。

炭酸なしでも飲んでみたい。

秋の夜長に、「~ながら」の、お供に良い感じです。


我が家の(酒好き)ばあや にも、飲んでもらったところ、

「ん? 酒の味がしないなぁ」 だそうです・・・ ^^;

ワタシは、本当に、この酒豪のばあや の ムスメなんだろうか・・・。



モラタメさん、ありがとうございました。






いざ行かん、資格取得の旅へ。

第一種衛生管理者。

この試験は、関東については、毎月3回くらい実施。

年間40回弱、実施されている計算。

なんか、ハードル低そうでしょ。


でもね。

試験会場が、基本、関東では1か所だけなんだ。

しかもね、千葉県の五井っていう、

なんともアクセスしがたい所まで行くんだよ。

1回の受検で650人が定員なんだけど、

これがまた、1か月先まで、既に満員御礼。

調子が狂わされっぱなしさ。


なんだかんだで行ってきた。

電車の乗り換え3回。

車文化に慣れ親しんでいるワタシには、

小旅行でもあり、乗り間違えが許されない緊張した移動時間なのだ。

試験より緊張するって。

もう、あんな遠いところへ行きたくないなぁ。

さぁ、結果はいかに!?


(仮 おわり)



落ちたらつづきは、無いと思え。
エヘン。 ← エラそう。




モラタメさまから「The Premium CALPIS(ザ・プレミアムカルピス)」
350ml 10本セットを頂きました。




350ml のペットボトルのわりに、スタイリッシュです。

通勤バックのバックにしのばせるには、ちょうど良いのではないでしょうか。

肝心な味ですが、待ってました!コクのあるカルピス!というところです。

前回頂いた、カルピスウォーターより、断然、今回のカルピスを押します。

コクを感じた後の後味が、新しさを感じます。

何か入ってますね。何だか分かりませんが、新しい後味が足されています。

会社の同僚達にも配布しました。

パッと見のデザインも、女子受けが良いようです、



モラタメさん、ありがとうございました。







そんなわけで、資格を受検すべく、旅出るよ。

資格名は、第一種衛生管理者。


勉強?

もちろん、したさ、したともよ。

本当は、第二種衛生管理者っていう、下位資格でも良かったんだ。

でも、会社が費用を負担してくれるなら、せっかくなら、

上位資格がいいじゃないか。

そう思わないかい、キミ?

↑ 持ち前の高飛車な性格


ワタシの人生には、一度も登場しないであろう言葉、

酢酸メチルやら、

ドラフトチャンバーやら、

鼻孔隔穿孔 (びこうかくせんこう)やら、

たくさんの言葉を覚えたさ。


ちっ。 

くやしいから、使ってやる。


今日は、何だか、酢酸メチルのような陽気だね。

ちょっと、鼻孔隔穿孔してきます。

ああ、使い方が分からないよ、こんな言葉。


ちなみに、鼻孔隔穿孔について、知ってる事を書くよ。

鼻の中に、右の穴と左の穴を隔てている壁があるだろう。

その壁に穴が開く症状みたいだよ。

どうだ、衝撃的だろう。

ある有害な物質を使って働き続けると発生する可能性のある、

職業病みたいなもんだと思ってくれ。

穴があいた方が、人生楽な事もあるかもね。いや、そんなバカな。

そんな感じで、この言葉は覚えたさ。


準備万端、受検へGO!

(つづく)


今の会社は、前身となる会社と比べて小規模。

社員数は、40人ちょい。

社員数は49人を超えさせない、が、我が会社運営の大前提。


なぜか。

50人以上になると、衛生管理者という有資格者の選任と、

産業医の選任が必要になる。

それに伴う作業のボリュームも、グッと上がる。

安全衛生労働規則という、国のルールで決まってる。

少数精鋭で、エコ運営をしている我が会社は、

49人を超すことで発生しうる業務やら、法令順守やら、

面倒を回避したいから、49ラインを死守してきたのだ。


ところが。

大変だっ。

我が社の研究・開発業が、少数精鋭では、やってられなくなってきたんだって。

「いいや、50人超しちゃおう、法的な事は、総務でケアして。」


えーー。

まじっすかーー。


上司が言う。

    「衛生管理者の有資格者が必要なんだ、困ったなぁ。」

ワタシ。

    「・・・その資格、ワタシが取ってきてあげても、よろしくてですよ。

     資格取得にかかる費用を全部出してくれるなら・・・。(エッヘン)」

持ち前の、高飛車な態度で言ってみた。


上司が、二つ返事で言う。

    「お、本当かい?当然だすよ、行ってきてよ。」

ワタシ 「え、本当ですか?(ラッキー)」

    ↑ 実は、取得しようと思っていた

上司  「おう。よし、資格取得したら、時給もあげちゃおうっ。」

ワタシ 「えー、マジっすかー?本気にしますよっ。(超ラッキー)」

     ↑ 棚からボタもち

上司  「おう。俺も本気で言っているっ。」



よし、備忘録としてブログに記録したぞ。

上司よ、忘れるでないぞ、この約束。

それにしても、法的に必須な有資格者が、派遣社員で良いのでしょうか・・・。
^^;

そんなわけで、資格受検の旅に行ってきます。

(つづく)



ワタシのリアル友人から、このブログを久しぶりにのぞいたよ、と、
嬉しいご連絡を頂きました。

そんなワケで、調子に乗って、久しぶりに書いてみましたよ。
ワタシ、相変わらずこんな感じで過ごしておりますよ。