初めてこの方の生の舞台を観ることができた感動で舞い上がっておりましてヘ(゚∀゚*)ノ
でも相変わらず春友さんにしかこの気持ちを打ち明けられないままで(/ω\)
コソコソしてるくせに大声を出したり訳の分からないことを言ったりの私に| 壁 |д・)
コソコソしてるくせに大声を出したり訳の分からないことを言ったりの私に| 壁 |д・)
いつも優しくして頂いて本当にありがとうございます(≧▽≦)
今回観られない方は大変お辛いと思います
どうぞいつかその時が来ることを信じてくださいね
どうぞいつかその時が来ることを信じてくださいね
私も一生に一度観られるかどうかと思っておりました
素晴らしく優しい春友さん方と周りの人たちが諸事情の廻り合わせで回ってきた千載一遇のチャンスを現実にして下さいました
必ずチャンスが届きますように
必ずチャンスが届きますように
大好きなシンディローパーの曲であること
この方が3年越しの夢を叶えられた楽しく心を打つ素晴らしい作品かつハードルの高い難役であることも 大変有難いめぐり合わせだと思っています
この方が3年越しの夢を叶えられた楽しく心を打つ素晴らしい作品かつハードルの高い難役であることも 大変有難いめぐり合わせだと思っています
開演ギリギリまでの全ての苦労なんてとっくに忘れてしまう 私にとっては金額や時間で計れないほどの価値があり もらった物が大きい素晴らしい舞台でした
Hold me in your heartを観た時に
Lolaの人生と心が自分の心にどおん!と直接響いた気がして
ああこの人はDivaだ 賞賛と尊敬に値する比類なき女王だ 美しい心の愛すべき人だと
どこからでも何度でも観に来る価値があること実感しました
今まで楽しく拝見させて頂いた 観劇された皆様の有難いレポートや感想が
乾いた土に水が染みとおるように共感でき
乾いた土に水が染みとおるように共感でき
素晴らしい技量で魅せてくれる好きな俳優さんの舞台を観るということは
こんなにも素敵な時間なのかと そんな時間がこの世に存在するのだと
もっともっと観ていたい気持ちが湧いてくるのだと
もっともっと観ていたい気持ちが湧いてくるのだと
改めて喜びを私に与えてくれた全ての人に感謝しています
Lolaの人生と心が自分の心にどおん!と直接響いた気がして
ああこの人はDivaだ 賞賛と尊敬に値する比類なき女王だ 美しい心の愛すべき人だと
どこからでも何度でも観に来る価値があること実感しました
観るチャンスがある方 都合をつけようと思えば可能性のある方はTake a chance
大いに幸せな時間を過ごせますように
大いに幸せな時間を過ごせますように
関西の方々もお好きな内容だと思います 大阪も是非満員御礼になりますように
Land of LolaやKinky Nationまでも含め最初に観たBilly Porter氏が好きで その女王ぶり青衣装の似合いっぷりお洒落マダムぶりや決めゼリフの魅力に感心し
鼻歌が出そうになるほど曲にはまり
BlackであることMinorityであることに基づいた内容を知り
日本版にはまれるかなと正直少しだけ思っていました
そんな心配は最初の美しいハーモニーと子役たちが吹っ飛ばしてくれました
文化的な違いも飛び越えて どこからどう見てもローラでしかありませんでしたし Kinky Bootsでした
日本版ローラはよりセクシーさを強調する動きがあるのに嫌らしくないとは!他の誰がそんなことできましょうか ダンスも一番キレがありますし 誰より美しい
ミュージカルなので 歌が多くて重要な要素で 五音しか母音の無い日本語とあまりにも異なる英語に 意味やキャラクターを遠からず合わせながら 音楽にも合う言葉に訳すのは想像を絶する大変な作業だと思います 原曲でも音が繋がって分かりづらいところもあるでしょう 英語も多く交じっている上に 日本語であっても元から日本語で作られた歌ではあまり無いかもしれない言葉の組み合わせを歌い演技するのも 本当に大変だと思います 英語の部分が皆さんとても上手なのは歌いこんでいるからでしょうね
Land of Lolaは彼女自身を紹介する歌ですね 男女どちらでもあること 相反する物事両方であること 黒人であること Sexual Minorityであること 観る人を誘い気分を上げ楽しませようとするエンターテイナーであること 品の良さや宗教的表現や言葉遊びもあり押韻がほぼ全部のフレーズにありすごく考えて作られた歌だと分かります
自分で訳すと翻案がどれだけ大変か良く分かります(@_@)
特に人種や宗教的な部分は良くやりましたね!と感心します
以下は原曲の音メインの感想だけなので一体なんのこっちゃです
鼻歌が出そうになるほど曲にはまり
BlackであることMinorityであることに基づいた内容を知り
日本版にはまれるかなと正直少しだけ思っていました
そんな心配は最初の美しいハーモニーと子役たちが吹っ飛ばしてくれました
文化的な違いも飛び越えて どこからどう見てもローラでしかありませんでしたし Kinky Bootsでした
日本版ローラはよりセクシーさを強調する動きがあるのに嫌らしくないとは!他の誰がそんなことできましょうか ダンスも一番キレがありますし 誰より美しい
ミュージカルなので 歌が多くて重要な要素で 五音しか母音の無い日本語とあまりにも異なる英語に 意味やキャラクターを遠からず合わせながら 音楽にも合う言葉に訳すのは想像を絶する大変な作業だと思います 原曲でも音が繋がって分かりづらいところもあるでしょう 英語も多く交じっている上に 日本語であっても元から日本語で作られた歌ではあまり無いかもしれない言葉の組み合わせを歌い演技するのも 本当に大変だと思います 英語の部分が皆さんとても上手なのは歌いこんでいるからでしょうね
Land of Lolaは彼女自身を紹介する歌ですね 男女どちらでもあること 相反する物事両方であること 黒人であること Sexual Minorityであること 観る人を誘い気分を上げ楽しませようとするエンターテイナーであること 品の良さや宗教的表現や言葉遊びもあり押韻がほぼ全部のフレーズにありすごく考えて作られた歌だと分かります
自分で訳すと翻案がどれだけ大変か良く分かります(@_@)
特に人種や宗教的な部分は良くやりましたね!と感心します
以下は原曲の音メインの感想だけなので一体なんのこっちゃです
(or-lore、の韻。フランス語 のお尻は上品で間接的でありながら気取って少しおかしみも含む場合も。いかにもDrag queenが使いそう。 次の語と韻を踏んでいる。映画的とするかシネマとするか。シネマって日本語あまり使われていない?死語?)
(i:lの韻。conーctionの繰り返し)
(umの多用, inの韻)
(音を表す語が説明的にならざるを得ないかも。特別な話を紹介する時や何かが変身するときの擬音。自分で書いといて「ほらバーン!」て。短い表現に擬音が増えると関西弁みたい。自分の登場を効果音つけて盛り上げてね、という意味かも。目上の女性への尊敬をこめた返事。Yes, sirの対女性版。既婚女性と限らないけれど適当な日本語が見当たらない。。全てamの韻)
(フランス語のI amに当たる。iの音で終わる語の連続。驚きを表すとともに仏語のYesであるOuiウイとほぼ同じ。Ouiの英語訛りを表しているかも。黒檀の木を表す語だが黒人の肌を現したり黒人女性名として使われることがある。例で思いつくのはPaul McCartney & Stevie Wonder の曲。当事者でなければ使うべきではない語と思う)
(i:mの韻。yのiで終わる韻。宗教的表現は押しなべて難しい。顕現とは?本質が現れる場合に象徴的に使われることがあるそう)
(edの韻)
(仏語 人に対して繊細に優美に何が適切な振る舞いか分かる能力のこと。ダンスで一世を風靡した女優さんはその後Broadwayにも出演したのは知らなかった。品のあるダンスの名手の女優に例えるとは面白い。ローラさんもとてもお上手です。aireの韻。aryとairyの韻。キリストとマリアと毛深さについて歌えるのはローラだけだろうなあ)
(bxxchは流石に訳すのをはばかられるけれどもゲイの米国人男性がゲイの男性を冗談めかして非難しているのをあるリアリティーショーで見たことがある。女性に使う語を男性に使っているところに意図するものがあるのかも。これも普通は使うべきではない語。erとchとの韻。お菓子に関連する語の対比は肌の色にもかけていると思う。unーedの韻。)
(ローラにさせてね、という形なのであえて文を分けて後半を能動的にしたらいいかも。ightの韻の多用。最後を迷った。お任せ、心配いらないなど。結局おもてなしがいいかな)
以下登場音から繰り返し
以下登場音から繰り返し
分かり辛い上に長い。。。読んで下さって本当にありがとうございますm(_ _ )m