ベランダに転がしてあったマットを捨てようと思ってめくったら
地獄絵図だった
細かいことはいわね。
むし。
ひらがなで書くとポップだろ。
スプレーで虐殺した
風圧で一箇所に集めて絶命させてやりましたよ。
このときふと思い出したのよ。
ミミズにしょんべんかけると〇〇〇が腫れるって。
怖いね。
いやかけてないよ?
ふと思い出しただけだからマジ信じてください。
そういう迷信系って何かと予想つくじゃない?
夜中に口笛吹くと幽霊来るよーとか
うるさいからでしょ??
枕に座るとケツ腫れるよーとか
行儀が悪いからでしょ?
もったいないおばけとか
もったいないからでしょ?
でもミミズにってなんよ
そとでちんこ あ、ち〇こだすとみっともないから?
じゃあそとでち〇こ出すと腫れるよーでいいじゃん。
なぜわざわざもdjごんhごんjdfんそりじゅgんjd
突っ込むのめんどくなったのでいいはなしします('ェ')
最近ふとパソコンに向かった時、毎回観てしまう動画がある。
ハナレグミの歌う「いかれたBaby」っての
これは今はもう無くなってしまったフィッシュマンズというバンドの曲なのね。
素敵なフィッシュマンズ。
聴くようになったのはくだらない理由からだけど、
今心に響いているのは、そういうのとは別次元のものだと思いたい。
良いものは古びない
ボーカルは若くして病気で死んじゃって、バンドも無くなってから聴き始めたけど、
メロディーが俺のふわふわした輪郭にすげーリアルに切り込みをつけてくれるような
で、そのハナレグミでドラムを叩いてるのは元フィッシュマンズのドラムなわけさ。
ドラムにとっては昔のバンドの曲を久々にやるわけ。
その演奏が凄く‘くる’の。
昔と変わらないフォームですっげえニコニコしながら楽しそうに幸せそうに叩くのさ。
メロディを口ずさみながら。
途中でサビを観客に歌わせるんだけど、
その時になるともうドラムなんか全然叩かないで、マイクにしがみついて歌ってる感じ。
叩かないのは演出かもしれないけど、
歌ってる顔はもう満面の笑みなわけよ。
昔を懐かしんで情緒とか
死んじゃったボーカルを思って涙とか
そういうのは一切無く、
ただただ不謹慎なくらい楽しそうなの。
「おい、ちょっと起きてお前歌えよw 空気読めってwww」
みたいなノリで。
見てるとすごく救われる気がするんだ
うまくいえないけど。
そういうの本当にあるんだ!
みたいな。
よくわかんね。
涙ぼろぼろ流れて
やっぱりそうだよねー!
みたいな。
分からん。なんだこの話。
もう寝る。