しようかな!?こんばんは(*^^*)今クラブの帰りな脩哉(しゅうや)です。実はですね…去年、友達から頂いたコスプレがあるのですが…まだ着ていないのです(--;)どうしたら良いのか屈託してしております。いっそのこと着ようかなと思ったりしてます。以上脩哉でした
真夏に響く涙の音色 第一章ナレ「真夏に響く涙の音色は主人公翔哉が所属する吹奏楽部の愉快な仲間がお送りする、どこか本当で本当じゃない物語」「そして、今日は毎年行う合宿の1日目である」翔哉「ふぅ~あっち~」美里「翔哉先輩おはようございます」翔哉「おはよう、それしても暑いねvery,very,hotだよ」美里「そっ、そうですね」恭平「山崎が困ってるじゃねぇかよ、翔哉」翔哉「げっ!来てたのかよ恭平」恭平「俺が来ていて何か問題でもあるか?俺だって山吹高校吹奏楽部の一員なんだからな」翔哉「けっ、そうでした、そうでした」恭平「何か不満でもあるのか?」翔哉「何もねぇよ」真理恵「みんな~挨拶だよ」(遠く言う様に)ナレ「こうして合宿1日目の朝を迎えた練習は朝9時から夜の8時まで続いた、終わり」翔哉「終わらねぇよ!、合宿は夜から始まるんだ!」ナレ「ということでスタート」「そして、夜」翔哉「いや~疲れた」恭平「確かに疲れたな、だが去年よりまだマシだな」美里「そうなんですか?」翔哉「そうだぜ、恭平は倒れたからな」恭平「その話は止めろ」真理恵「みんな~そろそろ銭湯に行くよ」翔哉「あいよー、この話はまた今度な、美里ちゃん」美里「はい」ナレ「そして、銭湯到着」翔哉「うお~広いな~、しかも誰もいねぇ~」恭平「偶然人がいないんだろう、まぁ時間が時間だしな」翔哉「お~ちゃっちい露天風呂がある、行ってみよう」恭平「ふぅ~、さっさと上がって、入浴後のフルーツ・オレでも飲むか」ナレ「そして入浴が終わり」翔哉「ぶっ、恭平フルーツ・オレってガキかよ」恭平「悪かったなガキで」真理恵「みんなお待たせ~、学校に戻るよ~」ナレ「そして、学校到着」真理恵「先生、今帰りました。」綾音「お疲れさま、女の子は早く寝ないと肌がダメになるから、女子はすぐ寝るよう伝えて」真理恵「はい、わかりました、あの~男子の方は?」綾音「男子は私に任せて」ナレ「一方男子は」翔哉「寝れん、外の空気でも吸ってくるか」綾音「あら、坂本くんどうしたの?」翔哉「前川先生、俺は寝れないので、ちょっと外の空気を吸いに」綾音「そう、一緒に寝てあげましょうか?」翔哉「えっ?あっ、大丈夫です」綾音「ふふ、冗談よ」翔哉「そ、そうですか、やっぱり俺寝ます」綾音「そう、わかったわ」翔哉「先生も早く寝てくださいね」綾音「心配ありがとう」翔哉「いえいえ」ナレ「こうして合宿初日を終えた」
自己紹介しま~すこんにちは(*^^*)脩哉(しゅうや)です。昨日書きました。「一からのスタート」に続きまして今日は自己紹介をしたいと思います。「えっ!プロフィールに書いてるやん?」と思ってる方もいると思いますが…気にしないでください。脩哉(しゅうや)は偽名じゃないです。趣味はサッカー、読者、ゲームなどです。出身は大阪府ですが…大阪の田舎でして北の方にある池田市伏尾台と言う所に住んでいます。短いですが…以上が自己紹介でした。この写真はベランダから撮りました。以上、脩哉でした