また久しぶりに自分の声を載せようと思いますが悩んでる(--;)

どうしようかな?
おはようございます(*^^*)

実は…







専門学校合格しました。



声優の専門学校です。



やっと自分の夢の扉が開いた感じがしました。



以上 脩哉です。
ナレ「合宿最終日の朝」

綾音「ほら~男子起きなさいよ~」

恭平「(アクビをしたあとに)前川先生おはようございます」


綾音「山口君おはよう、朝ご飯女の子達が取りに行ってくれたから、後でお礼言っときなさい」

恭平「わかりました、おい!翔哉起きろ!」

綾音「翔哉君は私に任せて先にいきなさい」

恭平「はい!」

綾音「ほんと若いっていいわね」

翔哉「先生も若いじゃないですか」

綾音「あら、起きてたの、でも私25よ」

翔哉「僕と7歳の差じゃないですか、大丈夫ですよ先生なら見た目も可愛いんですから」

綾音「お世辞いっちゃって、早く朝ご飯食べにいきなさい」

翔哉「ふぁ~い」

綾音「さぁ~て、合宿最終日頑張らないと」

ナレ「ここで山吹高校の練習メニューを説明しよう」
真理恵「じゃ、私から説明するわね」

「いつもは朝9時に挨拶だけど、合宿中は8時半に挨拶そして、楽器を組み立て個人練習を9時半までするの」

「個人練習ではロングトーンやタンギング、スタッカートの練習をしたり、コンクールに吹く兼田敏(かねだびん)作曲の『吹奏楽による序曲』を練習したあとに合奏をするの、合奏については美里ちゃんよろしくね」

美里「わかりました、山口先輩」

「まず、合奏開始前に各パートがチューニングをして合奏に望みます。ですが、各パートで揃っていても全体で揃ってなければ意味がありません、ですので合奏開始前に全体でチューニングをして合奏をするのです。最高でも5時間、最低でも3時間はします。そのあとに高低セクションまたはパート練習をします。その説明は恭平先輩にお願いします。」

恭平「次は僕だな、パート練習とは各パートでの不安な所を潰していく練習だ、その他に高音楽器、低音楽器が別れて練習する方法を高低セクションと言う」

「以上がパート練習についてだ。」

翔哉「その後は全員で仲良く飯を食うんだが…今日は合宿最終日だから飯は無いだ、まぁこれで俺の高校の練習がわかってくれたら嬉しいぜ」

「さぁ~てコンクールじゃ大暴れしてやるよ」

ナレ「こうして合宿が終わった」