少女時代のみんなが着てる服めっちゃかわいい。

どこに売ってるんだろう…

毎日情報が入ってくるけど、相当忙しいんやね。

無理せんといてほしいな~

以下、Kスタイルの記事です。

ファンのために密着放送を行った少女時代が、一週間の日程を終えた。カムバックのネタバレからボーリング大会まで様々な日常を公開した少女時代は、ステージの上の女神ではなく隣の家のお姉さんのように気さくな魅力をそのまま公開した。少女時代の魅力に酔った一週間、この上なく幸せだった。

25日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」では少女時代の「八方美人」の最後のストーリーが公開された。同日の放送は「2015 Lion Heart杯 少女時代ボーリング大会」として行われた。最後の放送であっただけに、所属事務所の先輩であるSUPER JUNIORのイトゥクとウニョクがスペシャルMCを務め、面白みを倍増させた。

少女時代のメンバーたちは短身チームであるテヨン、サニー、ティファニー、ヒョヨンと長身チームのユリ、ユナ、スヨン、ソヒョンに分かれ、ボーリング対決を行った。メンバーたちは優勝チームに与えられる一週間の褒賞休暇を手にするため、勝負への執念を見せた。

MCのイトゥク、ウニョクはメンバーたちがボーリングに熱中している間、ファンから寄せられたコメントを読むなどリアルタイムでのコミュニケーションを図った。ボーリング大会はユナの活躍で長身チームが優勝した。最後まで予測できなかった勝負の結果が、視聴者にスリルを与えた。

少女時代は18日から「V」による生放送「八方美人」をスタートさせた。少女時代は「一週間の間、『V』ウィークを行う。多彩な魅力を届ける」と伝え、期待を高めていた。

少女時代は5thフルアルバム「Lion Heart」の発売前にアルバムの実物をちらっと見せた他、練習室の生中継でステージの振付けを初公開した。少女時代はお茶目なビーグルのようなアイドルの魅力をアピールし、ファンに一歩近付いた。

少女時代のメンバーたちはアルカギ(囲碁の石で、相手の石を飛ばすゲーム)対決でモラジュギ(集合写真で一人だけ目立たせるように残りの人たちが変顔を作ること)に挑戦し、コミカルで気さくな一面を見せた。ステージの上でのラブリーでカリスマ性溢れる少女時代ではなく、日常の少女時代の魅力を十分に発揮した。

少女時代の「八方美人」はコンセプトに合わせて8人のメンバーがそれぞれの特技を披露し、多彩多能な一面を届ける番組だ。18日から25日まで生放送された。