こんにちは。キャリアコンサルタントの下大澤ですブルー音符

SnowTreeは
若者が生き生き働く社会を作りたい
を目的に活動しています。


そのために、今やっていることは

・働く若者が迷ったり、もっと前進したい時に駆けこめる 静岡若者研究会の開催

・大学生のキャリア面談

・企業内の社員研修 チームビルディング
などなど


毎日、毎日、
若者がどうやったらイキイキ働けるのかを考えています。


最近、大学生と面談していて
「仕事って辛いでしょ?考えたくないな」
と言われ「私は楽しいよ」と答えると
「そんな人初めて」と言われました


とても悲しくなるのと同時に、大人の責任と、大学生や若手の意識の対応だけでなく、会社の仕組みや、社会のあり方の方が根深い問題があるように感じています。



先日行った静岡若者研究会番外編では、
年齢制限を外しどんな化学反応が起こるのかチャレンジしてみました。



20歳から60歳までが、業種や年齢の垣根を超えてクリエイティブに発想する場を側から見ていました。



社会は自発的に動く若手を求めていますが、若手だけの問題でしょうか?前回の若者研究会で若者が自発的に発言しているのを見ました。


どうして会社では違ってしまうのか
私は若者の可能性は限り無いと感じています。逆に学ぶところばかりの存在です。





SnowTreeでは、若者若手が可能性を捨てずに、輝ける、希望が持てる、社会づくり、仕組みづくり、場づくりをしていきます。ティール組織にも興味があります。