シーラカンスピアノにようこそおいでくださいましたー! 

 

今日タイピング練習にハマってしまって

すっかりブログを書くのを忘れるところでした。

むかーしやったはずなんですが、

結構忘れちゃってました。明日もやろう。

 

さて、今日はブルグミュラーの

11番と12番

ヘンデルの「生意気」

とお休み中の宿題の

プレインベンションの2曲をみていただきました。

 

11番のせきれいと「生意気」は

特に追加のご注意もなく卒業しました!

うわーん、せきれいは独学中に一番苦労した曲なんです。

うれしいですー。

 

12番 さようなら

Aメロの右手は、

ひじから小さい楕円を描く感じで

指はひじについて行くつもりで。

Bメロの左手のアルペジオは

てのひらに神経を通わせて指は脱力する。

 

ポリフォニーの2曲

テルマンの「アリア」と

ラスゲバーのアレグロ G メジャー

 

両方とも、レガートの指示がないときは

音と音の間を少し開ける、

スタカート気味に弾きましょう。

(当時のスタイルの雰囲気をだすため)

 

今日は以上です。

 

次回は5月11日(金)を予定しております。