こんばんは
なんとなく元気ないのわかります?
わかるわけないか
気持ちは若葉までスーツのYシャツ買いにいったんですよ
でも、車酔いかなー
昨日久し振りに酒飲んだからかなぁ
気持ち悪くなってしまいまして…
教習で吐いてやろうかと思いましたが、気づいたら治ってました!ケロ
でも、またきたりしてー(-_-)
いやーつらい!
俺がなにしたっていうんだよ!
あ、だれかSSXもってたら貸して!
ちょう楽しい(^-^)
まぁあまりネタ無いんで…
ばいばーい
アンドロイドのアプリで怖い話があるのですが、この前見たとき感動した話があったのでアレンジして載せます。
掲示板に書き込まれたみたいなのですが、自分なりにストーリーにしてみました。
ぜひ見てってください。
なにかあればコメントお願いします。
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「「部屋が女のたまり場になっている」」①
ただいまー
買い物から帰宅した俺は誰もいない部屋に挨拶をし、電気をつけた。
「またかよ」
俺には特別っていう力は無いんだけど、小さい頃から幽霊が見えてしまうんだ。
そして、なぜか俺の部屋にいるのは幽霊の女の霊だけ。
俺はどうしたらいいかわからず、でも誰にも相談できないでいた。
どうせバカにされるだけだ。
そこで、インターネット掲示板にスレを立てこれを見ている誰かに、相談することにした。
「俺の部屋に女の幽霊がたまっています。少なくとも常に1人はいる状態。ひどいと5人以上。女しか見えないっていうのは特殊だと思うんだけど、誰か同じような人はいませんか?」
よし。
お、きた。
「美人かどうか?」
「そんな自慢話聞いてられっか!」かぁー
よく見るのは知らないお婆ちゃんと80年代っぽいファッションの女。
美人もまぁみるかな…
って自慢じゃねーよ。
キツイわ!!
とか、俺は来る質問に対してなるべく答えるようにしていた。
ん?
「話かけてみた?
なんでたまり場なのとか聞いたほうがいいよ。」
と、書き込みが…
まじか!まじかよ。
今まで生きてきて話しかけたことはないからなー。
よ、よし。
振り向き80年代の人に話かけてみたものの、無反応。
なんなんだよー!
ドキドキして損したわ。
そんなことを書き込んでいると、いきなり80年代の人が後ろからディスプレイを覗き込んできた。
「うわ!!」
ビックリして椅子から落ちそうになった。
今の状況を書き込むと、色々な書き込みの回答がきた。
中でも特に、「なにかやらかしてくれ!!」
ってアホかよ。
でも、これじゃーなにも解決はしないよな…
「「なにをやればいいですか。」」
自分では思いつかなかったので、聞いてみることにした。
すると、すぐに回答がきた。
お~はえーな。
「とりあえず全裸で、ゆーとぴあをやって、女のリアクションをレポしてほしいのだが…」
w
よ、よしやってやるか…
俺は椅子から立ち部屋の真ん中で待機していたら、視界の端に動くものがあった。
その方向をみると80年代がいた。
これはチャンスと思った俺は、手伸ばして触れた感じがした。
そしたら、80年代がこっちを向いて消えた。
これはやばいって思ってた瞬間、案の定。
さっきから後ろで「ねぇねぇねぇねぇねぇねぇ」
って聞こえる。しかもかなり小さい声で。
焦ったおれは、後ろを振り返らず椅子に座り、今の状況を掲示板に書き込んだ。
「マジで?その子はかわいい?」
「「普通?普通だと思う。ブサイクではない」」
「まず、全裸になり、自分の尻を両手でバンバン叩きながら白目をむき、ビックリするほどユートピア!ビックリするほどユートピア!これを10分程度続けると妙な脱力感に襲われ、霊が逃げていく」
これ、ほんとうか?
とりあえず笑ってしまった。
「「これやったほうがいいのか?」」
たとえ相手が幽霊であっても、俺にもプライドがある。
つづく。。。