こんばんは




なんとなく元気ないのわかります?





わかるわけないか




気持ちは若葉までスーツのYシャツ買いにいったんですよ





でも、車酔いかなー




昨日久し振りに酒飲んだからかなぁ






気持ち悪くなってしまいまして…






教習で吐いてやろうかと思いましたが、気づいたら治ってました!ケロ






でも、またきたりしてー(-_-)





いやーつらい!





俺がなにしたっていうんだよ!








あ、だれかSSXもってたら貸して!





ちょう楽しい(^-^)




まぁあまりネタ無いんで…




ばいばーい



こんばんわ!



富士見高校生のみなさん卒業おめでとう!




まぁ、長かったようで短かったよね…




みんなに会えてよかった。




今日は一部のサッカー部+2人で食べ放題いったよね





俺はそこまで、サッカー上手くないし、詳しくない。



でも、最後の時に部長言ってくれて嬉しかったよ♪




ありがとう(^-^)/





AKBの歌詞に
友よそれぞれの道進むだけだ。さよならを言うな。また、すぐに会える。だから今はハイタッチしよう。




まさにこの通りだよね。




世界は狭い。



時は進むのが早い。



ってことは会える確率は高いわけだ!




これから苦しいこと、悲しいことたくさんある。




でも、決して後ろを振り向かないで前に進んでください。



時々振り向いてもいいが、すぐに前に進んでください。



担任が涙目になってくれた最後の言葉です。




みんないつかは死ぬんだ。




人生は本当に短いと思う。




だって3年間がこんなに短かったんだ。





ありがとう。




また、会おう!




アンドロイドのアプリで怖い話があるのですが、この前見たとき感動した話があったのでアレンジして載せます。


掲示板に書き込まれたみたいなのですが、自分なりにストーリーにしてみました。


ぜひ見てってください。



なにかあればコメントお願いします。





ーーーーーーー

「「部屋が女のたまり場になっている」」①




ただいまー



買い物から帰宅した俺は誰もいない部屋に挨拶をし、電気をつけた。




「またかよ」



俺には特別っていう力は無いんだけど、小さい頃から幽霊が見えてしまうんだ。




そして、なぜか俺の部屋にいるのは幽霊の女の霊だけ。



俺はどうしたらいいかわからず、でも誰にも相談できないでいた。



どうせバカにされるだけだ。



そこで、インターネット掲示板にスレを立てこれを見ている誰かに、相談することにした。




「俺の部屋に女の幽霊がたまっています。少なくとも常に1人はいる状態。ひどいと5人以上。女しか見えないっていうのは特殊だと思うんだけど、誰か同じような人はいませんか?」




よし。


お、きた。


「美人かどうか?」


「そんな自慢話聞いてられっか!」かぁー



よく見るのは知らないお婆ちゃんと80年代っぽいファッションの女。

美人もまぁみるかな…



って自慢じゃねーよ。

キツイわ!!



とか、俺は来る質問に対してなるべく答えるようにしていた。




ん?


「話かけてみた?

なんでたまり場なのとか聞いたほうがいいよ。」



と、書き込みが…



まじか!まじかよ。



今まで生きてきて話しかけたことはないからなー。



よ、よし。



振り向き80年代の人に話かけてみたものの、無反応。




なんなんだよー!



ドキドキして損したわ。



そんなことを書き込んでいると、いきなり80年代の人が後ろからディスプレイを覗き込んできた。




「うわ!!」



ビックリして椅子から落ちそうになった。



今の状況を書き込むと、色々な書き込みの回答がきた。



中でも特に、「なにかやらかしてくれ!!」



ってアホかよ。



でも、これじゃーなにも解決はしないよな…



「「なにをやればいいですか。」」



自分では思いつかなかったので、聞いてみることにした。



すると、すぐに回答がきた。



お~はえーな。



「とりあえず全裸で、ゆーとぴあをやって、女のリアクションをレポしてほしいのだが…」





よ、よしやってやるか…



俺は椅子から立ち部屋の真ん中で待機していたら、視界の端に動くものがあった。




その方向をみると80年代がいた。



これはチャンスと思った俺は、手伸ばして触れた感じがした。



そしたら、80年代がこっちを向いて消えた。



これはやばいって思ってた瞬間、案の定。



さっきから後ろで「ねぇねぇねぇねぇねぇねぇ」



って聞こえる。しかもかなり小さい声で。



焦ったおれは、後ろを振り返らず椅子に座り、今の状況を掲示板に書き込んだ。



「マジで?その子はかわいい?」



「「普通?普通だと思う。ブサイクではない」」



「まず、全裸になり、自分の尻を両手でバンバン叩きながら白目をむき、ビックリするほどユートピア!ビックリするほどユートピア!これを10分程度続けると妙な脱力感に襲われ、霊が逃げていく」



これ、ほんとうか?



とりあえず笑ってしまった。



「「これやったほうがいいのか?」」



たとえ相手が幽霊であっても、俺にもプライドがある。



つづく。。。