自分が子供の時に読んだ絵本ではなくて
子供のために読んだ絵本の中で
どうしても忘れられない3冊を(突然ですが)紹介します![]()
「思わず笑ってしまった本」
林明子さんです。
「はじめてのおつかい」がめちゃくちゃ有名ですが、私にはこれがめちゃくちゃ面白かったです。
どんな窮地に立たされようと、常に冷静なこんが本当に私のツボで。
確か年中のぽーに薬局の待ち時間に読んでる最中に、可笑しくて可笑しくて笑いながら読んだ記憶が。しかもこの薬局の方たち、私たちが読み終わるまでお会計で声掛けるのを待っててくれました(笑)なんてアットホームな。(ちなみにお客さんは我々だけ
)
「思わず泣いてしまった本」
これは、まだひーが存在していなかった頃(言い方)ぽーに読み聞かせする前に、サラッと中身見るつもりがめちゃくちゃ泣きました。
妹が産まれて、おねえちゃんが頑張る話。
多分今もあらすじ確認したら、泣くと思う。
自分は妹(2人目)だし、妹が産まれる気持ちも分からないし(ヒドイ)、ぽーに妹産まれてから、かまってあげられなくなってゴメンね、なんて思った事も一度もないのですが、この本には何故か泣ける。胸が詰まる。ぎゅううううって。
「思わず号泣した本」
以上!
ぽーの一年生がもうすぐ終わりますー。
なんだかんだで平和な一年間でしたー🕊
4月に入学式と1日だけ登校した後の休校。
そして6月からの再開。短い夏休み。色々な行事も休止、変更になりました。でも
なんか楽しかったなー。
ぽーも私も(笑)
ぽーがスットコドッコイということ以外は、特に何の問題もなく、担任の先生も楽しくて、友達に会うのも学校に行くのも楽しい、給食も美味しい。(とぽーは言っている)
いやー良かった良かった![]()
ちゃんちゃん
←終わるんかい。
いや、でもね、本当にね、
4月のぽーはひらがなもヘロヘロだし、数字も書いた事ないし、もちろん計算も出来ない。
こくごノートの最初の1ページ目。
ヘロヘロでかわいい。
そんな状態で小学校に行き始めたのに、今は漢字書いて、本を読んで、4桁の数字とか繰り上がり繰り下がりの計算とかしているの見ると、どこかですり替えられたのかな。とかも思う(おい)
本当に小学校の力ってすごい。
集団の力ってすごい。
そんな小学一年生の一年間の感想でした!
お勉強については、もう少し細かく次で!
アルファベットとか書けるようになって、驚く(ハードルが低い)

