まずは一人で。





「に○か」


ぶらいだるとゆーことで二階に連れて行かれ


既に隔離感満載


おどおどしてたらお姉さんに優しく説明してもらいました。




HPを見て目をつけていたのは「初桜」


でも実際に見たら華やか過ぎて、だいぶびびり。。。


いやダイヤモンドの大きさにかなりびびり。。。


「4C」について説明してもらいましたが


予算とか何も知らずに、一人で行くから


お姉さんに「彼には内緒ですか?」と聞かれたりする。。。


最終的には低い値段設定でも作れることを


とってもおすすめしていただいた。。。





私が貧乏くさいばっかしに・・・







とりあえずお気に入りは見つかったので、よっしゃ次行こう。





「愛ぷ○も」の途中で「よ○どしー」


・・・相手にされませんでした・・・

←本当


私が貧乏くさ…(以下略)








さて「愛○りも」


HPで予習をしていった指輪を見せてもらって


「なんだかもうこれがいいな~」と思ったので


他のも色々触らせていただいたけど


私の中では決定




結婚指輪なのに一人で決定ドキドキ




色々アフターケアの話もしてもらい


お値段の話を聞いたら、11月7日まではちょっとお得らしい・・・


お得とゆー言葉に弱すぎる私は、「また来ます」と言ってお店を出て、


仕事が終わった図書館さんと合流後報告。


今日は買わないけど見に行こうか」と図書館さん




あっという間の再来店




図書館さん連れていくと


お店と店員さんの雰囲気全然違いました・・・






「こいつら本気だキラキラと思われたと思われ


今度は二階に隔離された




でも流石銀○店。


図書館さんにお金の話は一切しませんでした。





図書館さんも婚約指輪の前に結婚指輪は買えない。


それは順序が違う


←何より順序を重んじる男。




(そして、なにはともかく私の家族に挨拶しなければ


全てのゲートは開かない男。それが図書館さん)




とゆーわけで今回はデザインの確認のみにて終了。


お店の人には、なんだか私が先走りすぎて


痛い子のように思われたぞ。。。





でも私の選んだデザインがいいと言ってくれたので


とりあえず結婚指輪決定だい合格





おまけ:「新郎様どうぞお好きな指輪をお試しください」


といわれ、私が「えへへ」と左の薬指にいろいろはめて


遊ぼうとしたら、「本番までだめ」と止められた・・・


本番まではお互い自分自身ではめるんだって。


こだわりあるねぇ。。。