Kuroyonのブログ

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手帳代わりに小さな日常を書いて行きます♡

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コメント大歓迎です♪(^^)/

皆様 こんばんはおねがい三日月

 

安定の「お久しぶりですラブラブ

寒暖差が身体に厳しい今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうかはてなマーク

 

 

最近父の話しか書いてないのですが・・さらにチョット書いちゃうと・・

 

○血圧は正常範囲に戻り昇圧剤は離脱出来、身体状況は改善傾向

○胆嚢炎からの炎症で「肝周囲膿瘍」(肝臓周囲に膿が溜まっている状態)を来している

(膿が溜まってパンパンになった胆嚢の一部が破れて漏れ出し、肝臓周辺にこびりつく)

  ↓

この状態を放置すると敗血症を合併し、全身状態の悪化が起こり致命傷になりかねない

  ↓

<経皮的胆嚢穿刺吸引>

超音波を見ながら(肋骨上部から)膿瘍を刺し、排膿をした(70cc)

  ↓

○炎症反応は下がったが貧血の為、輸血をします

 

という状況。

 

ドレナージ(チューブで持続的排出する方法)ではない為、多くの場合その効果は一時的で

再び胆嚢内に膿・胆汁が溜まり易くなる(←byチャッピー)

が、やらないよりは抗菌剤が効きやすくなることに望みをかけてます。

 

抗生剤のみの治療の場合は、膿が消失するか、大きさが変わらなくなるまでにおおよそ

6~8週間!?ポーンかかるそうで・・そこまで何とかもって欲しい!けれど

 

家族としては、寿命ではなく「楽に過ごせる状態」を作りたい・それが出来ない状態になった

時点から「緩和ケア」に移行して頂きたいとお願いしてます花

 

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ヤダ~あせる

ちょっと長くなっちゃったニヤニヤ

 

 

さて、私事ですが(・・っていつもソレしか書いてないケド笑)3月末で保育園パートが

終わりました拍手

 

子どもたちに会えなくなるのは寂しいケド・・今後は気持ちと時間の余裕を持ちつつ

父の様子を見守って行きます

 

右上矢印恐縮ですキューン

 

 

 

最初の3ヶ月は、辞めることしか考えてなかったケド・・・

皆様とても素敵な方々でした(約一名除く)

最終日に、お菓子やカードまで頂き・・・ありがとうございました飛び出すハート

 

 

 

 

 

皆様 こんにちはおねがい

春うらら~コスモス

花粉もなかなかな今日この頃、いかがお過ごしでしょうかはてなマーク

 

<保育園の園庭にて>

園児さん4人が、ナナツボシテントウムシを囲んで盛り上がってましたが、

私が戻ると、何故かお亡くなりになっててポーン

 

亡骸を何の迷いもなく秒で「バンッ」と踏みポーンペラッペラになったのを見て

「全く役に立たない・・」

と低い声で呟いてたTくん滝汗

犯人確定びっくりマークはてなマーク

 

・・・という訳で・・・

連日記事にしていた父は、現在CVポートの手術待ちだったところ「胆嚢炎」になってしまい

血圧も下がり、敗血症の疑いあり汗

 

根本治療には、胆嚢摘出もしくはドレナージ(吸い出し?)が必要らしいのですが

今の身体状況では全身麻酔での手術が危険(麻酔に耐えられないor耐えられたとしても、

術後人工呼吸器が外せなくなる確率が高い)為、保存的加療しか望めないとのことです。

 

ドレナージには2通りの方法があり

①皮膚から管を通して、胆嚢の中の淀んだ胆汁(感染源)を吸い出し排出・流れを良くする

認知症の為、普段から管を抜く素振り(自己抜去リスク)が見られ危険で出来ない

 

②内視鏡を使いチューブを内部に入れて・・・

チューブ挿管には、うつ伏せの体位を取る必要があるが全身の拘縮の為にその姿勢が難しい

誤嚥性肺炎を誘発するリスクがある為出来ない

 

結局のところ父は、抗菌剤+昇圧剤(血圧を上げる薬)で乗り切るしかなく、

どこまで戦えるかは本人の体力(状態)次第。

 

そして昇圧剤は、血管を締めて血圧を上げるしくみなので末梢組織が壊死する可能性があり

また、量を増やすと心臓に負担がかかります。

 

かなり血圧が下がっているので使用しますが、患者本人の苦しい時間を延ばす可能性もある為

状況を見ながら使って行きます。

 

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要するに、今の状況を改善する根本治療を行えないので対処療法をします。

状況が変わったら連絡します。

 

という内容でした。

 

もうこうなって来ると、嚥下云々・栄養どころではなく・・・うちの近所に申し込みをした

身体状況が厳しい人でも手厚く看護してもらえる有料老人ホームへの入所も叶わないかな泣

入所出来たら、アイスクリーム一口でも食べさせてあげたいな~なんて思ってたケド

 

何しろ父の入院先病院が千葉に近い都内なので・・最期にも間に合わない気しかしない

 

自分の心が持たないので、

○父のことを可哀想だと思わないこと

○何があっても後悔しないこと

○誰のせいでもないと思うこと

 

にしました。

 

高齢になって(認知症だと尚更)、これからがある年代の人とは命の扱われ方が、

どうしても違ってしまうもの。

それくらい高齢であること=はかない命なんだ・・といまさら痛感してます

 

右上矢印先日シッターのお仕事で訪れた「江戸川区自然動物園」の一コマ

 

 

みなさま こんばんはおねがい三日月

 

今日はまた冬に戻ったかのような寒さでしたね台風

この時期、軽くて温かい中に着るものを1つ持って出かけるようにしてるKuroyonです黄色い花

 

ブログを更新しない間に、2回ほど父の面会へ行ってました走る人

 

1回目は、「胃瘻造設が難しそう」という医師のICを兄弟全員で受けた時。

肺炎の治療をしてた前の急性期病院で、絶飲・絶食が必須だった為父には今

カテーテルが留置されていて、経管栄養を摂っています。

 

一口でも口から食べ物をたべられるようになって欲しくて、嚥下トレーニングもしてますが

再誤嚥の危険性があるので、あまり無理は出来ず・・。

かと言って、今の栄養摂取方法も血栓が出来る・細菌感染などの可能性があるため

(経口摂取の)希望があるうちは、胃瘻手術をして時間稼ぎをしながらリハビリを・・・と

考えてたのですが

 

○本人が(おそらく経口摂取出来ていない状況を理解していない為)胃瘻を希望していない

 

さらに

 

○父の胃と腸の位置関係が、胃瘻造設に向いていない(=難しい手術になる)と判明した

 

胃瘻ではなく、「IVH(中心静脈栄養)」のカテーテルを首(鎖骨?)付近に留置することに

しました。今とは別の箇所にCVポートを埋め込む手術をする予定です。

これも血管の中に栄養(異物)を入れるので、常にリスクはありますが

 

もう1つの栄養方法(ピックカテーテル)=末梢点滴→カテーテルを経由→中心静脈に

栄養を送るものよりは、自己抜去の可能性は低くなる(管が出ていない為)ので

父にはもうそれしかないと思い、全員一致で決めました。

 

嚥下のトレーニングやお世話を充分にしたいのなら、在宅で看るべきなのですが

寝たきりに近くなってしまっている父を24時間介護するのは難しく思われ・・・

 

肋骨多発骨折が起因でも、客観的に見れば父の年齢で誤嚥性肺炎を経験後

中心静脈栄養をしているということは「看取りの段階」なんですよねおじいちゃん悲しいです。

 

そして、「療養型(看取り)病院」しか受け入れ先がなかった状況で、手厚いケアを期待して(少しでも元気になればと)今の病院へ受け入れて頂いたにも拘わらず、父は相変わらず

「痰吸引」や「嚥下トレーニング」を嫌がっている御様子あせる

前回は、その拒否(回避)の為?「鎮静パッチ」を貼られていると医師から説明され

え・・はてなマークと心がザワザワしました。

 

面会に行くと、最初にナースステーションに受付票を提出し、その場で少し待ってOKが出てから病室へ向かうシステムなのですが・・・

毎回、「もしかすると、父は拘束されているんじゃ?」と思ってしまう程の待ち時間発生真顔

 

可哀想なシチュエーションを想像してたらキリがないんですケド・・加速度的に寝たきりに

向いて行ってるような父の様子を見るのも、意識はちゃんとあって短い会話は出来るのに

自分の身体状況を理解出来てないみたいなのも不憫汗

 

救急搬送の日からもう直ぐ2月になりますが、私的体感的には2年位はてなマークに思え

その間で私、メチャクチャ老けましたわゲローヤバいyo-

 

 

右上矢印@院内昭和レトロ食堂

弟:生姜焼き定食(足りる?)

 

 

右上矢印姉:(多分)本人の思ってたのと違う「チーーーーン」って感じのホットケーキ

 

 

右上矢印私:かた焼きソバーーーーーン!!(弟に半分あげた)

 

美味しかったし、何か懐かしくて寛ぎましたグッ

 

 

そして解散~となりましたが、もう皆ドヨヨ~ンだったよね

 

 

右上矢印姉が頼んだ春っぽいラテはてなマーク

 

先週は、私の自宅近所の施設(今風ホスピスみたいなの)にパンフレットをもらい・・・

近々に話を聞いて来るつもりです

パートがお休みで、家族も出かけたことだし父の面会に行こうかと思ってたんですyo-

でもネ、最近ず~っと父のこと考えて心が上がったり下がったりで勝手に疲れちゃったのと、

前回の面会時、嚥下不良を説明した時に「大丈夫だよ」って答えた、父のガサガサで

細々とした声が耳に残ってて・・・今の自身の身体状況を認識出来てない・喉が渇いても

水すら飲めない等、全てが可哀想過ぎ・・会いたいケド辛くて結局行かれませんでしたダウン

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(続きです)

それで、早速書面で質問状を郵送しました花

 

○事前申請・承認された休みにつき、欠勤自体が無給のところさらに当日欠勤として

減額が行われることは、労働基準法上問題がない取り扱いであるのか

 

↑これは、一定の金額の範囲であれば(日給の60%?以内)合法みたいですが

 

私の場合、「契約書の文言と運用が違う」「事前に休みを承認しておきながら、後から

”やっぱり欠勤扱いです””理由を問わず一律減額”」等の点で、先方もちょっと弱いかな

と譲歩したのかはてなマーク

 

○家族の緊急事態により申請した有給休暇中に、調整して一日でも出勤出来ないか?という

電話の際の、「今後欠勤があった場合には有給休暇が認められなくなる可能性がある」という

御説明は、労働基準法上問題のない取り扱いであるのか?労働者の権利である有給休暇の

取得が欠勤の有無によって制限されることがあるのかにつき、貴社の正式な見解を書面にて

御回答下さい

 

↑これも、電話が来たのは有給休暇を取っている日ではなく、私のパートが入っていない日

なんです。(有給休暇中に出勤を迫るのは、違法な為?)

 

すると、予想に反し2日後に郵送で来た書面には

 

○欠勤減額についての契約書の文言の拡大解釈の説明文+今後もその解釈に基づいて

事前申請・承認があっても定められた範囲で減給させて頂きます宣言

 

○有給休暇の説明(=脅し笑)については、有給休暇の権利を否定する趣旨ではなく運営上の

判断や、取得時期の調整が必要となる可能性についてお伝えしました。

労働基準法に反する取り扱いを意図したものではありません。

 

○本件の対応

今回の欠勤減額分につきましては、当社の説明が充分でなかった点を踏まえ返金対応を

行わせて頂きます。

 

とのことでした。(↑文面は変えてありますが、大意はこんな感じ)

 

この文書を開封前は、「また、イミフな返信なんだろうな~」と見るのもイヤで、夕食時に

息子くんに読んでもらってたんですが、途中から「おはてなマーク」→「えはてなマーク勝った~びっくりマーク」と

当たり前な結果を、不覚にもちょっと喜んじゃったよねニヤニヤ

 

・・・それにしても、「懲戒として減額支給」というコトバを好んで何度も口にするあたり

Iさんの人間性を垣間見た気がして、もう二度と関わりたくないと強く思いました。

同社のMさんは同じ趣旨でも、もっと穏やかに伝わって来るのは・・使うコトバの種類?

人柄?愛嬌?何によるのかな・・・話し言葉って、本当に大事ですねひらめき電球

 

そして、迎えた今月の給与明細花

判明した有給休暇の時給換算は、その独自の?算出方法により最低賃金より低ッびっくりマークニヤニヤ笑

 

→合法な範囲内の金額+α←(謎)ですし・・・塩息子くんに言わせれば

 

「その会社確かにヘンだケド」

「向こうから見たら、バイトなのに(理由はあれど)休み過ぎだから」

「お母さん、単なる”問題児”だから!」

 

だそう(うん、確かに~)ニヤニヤ

 

そして同時に、

「本気で相手(派遣元)にダメージ与えるなら」

「ウソついて辞めちゃった同僚みたいに」

「文句言って早めに辞めちゃえばいいんだよ」

「俺ならそうするな~」

 

とも言ってました。(ツヨ)

 

チャッピーからも、「残りの有給も契約満了日のラスト部分に申請して勝ち取りましょう」

と助言されましたが、保育園の繁忙期であることと奴隷契約はてなマークもあとチョットなので、

こんな会社もあったよね・・って笑い話でいいかな指差し

 

 

 

みなさま こんばんはおねがいやや欠け月

 

今日は、家でまったり1人。幸せ時間を満喫してるKuroyonです合格

ひとり・・って、何が良いってやはり”食事の用意”をしなくていいことが一番はてなマーク

 

特にパートのある日に、帰宅した途端バタバタと食事を作るあの辛さあせる

午前中にバタバタしなくても、ゆっくり家事を済ませてからパートに出かけられる

理想の時間帯(遅番)にしましたが、コレって事前に夕食の下準備をしておけないヒトには

ちょっと向かないかもニヤニヤ

 

。。。と前置きが長くなりました。

昨日は派遣先の話でしたが、今日は派遣元(ブラック寄りチャコールグレー)のことを

書かせて下さい口笛

 

○私の入院時=入院自体を疑い、診断書(4,400-)の提出を催促→事実と判明後は

一日でも早く復帰することも催促

 

○私が(声涸れでは根性出勤したが、咳が止まらず)病欠=病院を2回受診しているにも拘わらず再々度受診を催促、とにかく出勤することも催促

 

○父の危篤時=同じくその事実を疑い、面会時間を聞き一日でも早く調整して出勤することを

催促

 

○有給休暇についても、法令で既に発生しているものをあえて翌月に発生するかのように

説明、その使用方法についても訳の分からない運用ルールを展開して説明

 

等の経験より、信頼関係はほぼなくなっていたところ・・・給与明細に「欠勤減給」と書かれ

少額ながらパート代を引かれましたむかっ

 

通常は、(派遣も含めた)社員の有給休暇分を含めて、時給やマージンを計算している筈。

社内規定が提示されない、有給をなるべく取らせない、契約書の拡大解釈、謎の運用ルールの

挙げ句のいきなり減給にはビックリしたのと同時に怒りが沸き(湧き?)ましたムキー

 

なので、気はすすまなかったケドまずは電話で「欠勤減給」について問い合わせをすると

担当が決まっていない割には、いつも何かと出てくるIさんが立て板に水で説明してくれました。

 

「契約書にも記載されている通り、入社前に申告されているもの以外の契約期間中のお休みは、事前に申請・承認されていても当日欠勤扱いになりますので・・・。」ポーン

 

「当日欠勤は、懲罰として”欠勤減給”となり所定の金額を給与より引かせて頂きました」

「また、今後も欠勤があった場合には、有給休暇が認められなくなる可能性があります」ポーン

このIさん、いつもこんな感じで・・私はとっても苦手えー

 

この方と関わっていても時間の無駄なので、この方の上司(代表)に書面を送りました手紙

 

 

 

 

 

こんばんはおねがいやや欠け月

 

今日は、少し冬に逆戻りしたかのような冷たい雨雨

2月の終わりにしては、それでも暖かい方なんでしょうかねはてなマーク

みなさま、どうぞ御身体お大事になさって下さい!

 

さて・・・最近父のことで頭が一杯でモヤモヤMaxだったんですが、「退院後の受け入れ先」を考えた時胃瘻=OK、中心静脈栄養=×の施設が殆どなことから考えても、もう嚥下が出来ても

出来なくても現実的には胃瘻にする道しか残ってないんだ・・というドライ?な考えに辿り着き

・・弟の「”胃瘻は造り、万が一少しでも嚥下が出来るようになれば儲けもの”だと思っている」をという考えを聞いて、"結論は出た"と私も(割り切り)やっと気持ちが落ち着いたのが

昨日の時点指差し

 

今日、再度意識を変えなければならない話が病院からあったようで、後日兄弟全員で

面談に出かけることになりました走る人

 

↑結論はまた記事にするつもりです。。。何か、高齢の親の病状や身体の状態変化についての

心配や決定事項って、いちいち気持ちが上がったり下がったりで本当に削られますよネチーン

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・・・という訳で、今回はバイトの話花ポーン

 

私は、保育園で保育補助パートをしているのですが・・・最初の半年くらいは、お局からの

キッツ~いかわいがり?や、集団保育の難しさ、子ども達それぞれの性格などが把握出来ず

「もぅ辞めたい」「今月で辞めたい」等と何度も思ってました絶望

 

ですが、最近では仕事や人に慣れて来た+お局からの"かわいがり""鬼の形相""コワイ真顔"が

鳴りを潜めた為、体力的にはギリながら・・すっかり快適に働けるようになりましたアップ

 

こちら側からすると、どうして急に?何があったの?

という感じですが、おそらく急に消えた同僚が辞め際に、派遣元会社を通して派遣先

(保育園)のこの人的環境に何か物申していった(爆弾投下はてなマーク)のか、最近派遣パートが

居着かないことで何か感じるものがあったのかな?と想像してます。

 

お局が新人にキツく当たってストレス発散出来たとしても、人が居着かないと

結局御自身の首を絞めることになりますから真顔

 

最近は、何より出勤するのが憂鬱じゃないし、子ども達に会えるハートのが嬉しくて照れ

日々活発になり、自我が強く出始めて、キラキラしてて、とにかく可愛い花

小さくても、こちらの関わりにちゃんと分かってる反応が返って来て・・・

 

正規雇用の保育士さん達は、年ごと・月ごとの目標や目安を決め(保育計画)朝から晩まで

熱心に園児さんを指導なさっていて、近くで見ていてその業務に対する熱心さに、

頭が下がります。

 

女性しかいない特殊な世界で、独特な雰囲気や何となくの上下関係?は感じますが・・・

残りの契約期間には、尊敬する先輩の保育をしっかり学びシッターのお仕事に活かしたいと

思います。

 

右上矢印少し前に届いた株主優待コスモス

 

 

右上矢印3月発売の新商品らしいですキラキラ

 

 

 

 

 

 

こんにちはおねがい晴れ

 

もはや日常となった「お久しぶり」投稿ですが・・・

最近は、すっかり三寒四温・・・かすかに花粉も感じられる季節となりましたハチ

みなさまは、お変わりないですかはてなマーク

 

先週(今週?)半ばに父は何とか都内の病院へ転院することが出来ましたグッド!

入院していた急性期病院と仲の良い?療養型病院以外は、リハビリ病院も含め全て

受け入れを断られてしまい・・別のところにおすがりし何とか入院させて頂き、

感謝の気持ちで一杯です泣

 

高齢+認知症++嚥下に問題がある=父は、世間的には家族が○に方(有限の栄養方法)を決め、

お別れするしかないのね・・と改めて感じました。

そして、うちのようなパターンは近年増えているようなんです滝汗

 

再誤嚥のリスクはあっても、もう一度美味しい食べ物を口にして幸せを感じて欲しいと

願うのは欲張りなんでしょうか泣

 

・・・とモヤモヤしていたところ、バイトへ向かう途中偶然ママ友に会いました花

 

右上矢印転院当日

介護タクシーにて、高速道路を安全運転ニヤニヤ

想像してた以上に、高速道路のつなぎ目の衝撃が気になりました

ストレッチャーよりリクライニング式の車椅子の方が良かったかもしれませんはてなマーク

 

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(つづき)

彼女のお父様は脳梗塞の後遺症で嚥下が出来なくなってしまい、胃瘻の手術を受けて

今はリハビリ病院へ入院中。

 

早速後日、ランチしましたyo-ラブ

右上矢印さつま芋のポタージュスープ

 

右上矢印私のは、豚肩肉とお豆のナントカ(手前)チュー

ママ友は、牛ステーキ

 

右上矢印デザートは、クレープのキャラメルソースアップ

洋酒が効いてて、サッパリ美味しかったです合格

 

 

うちも、今の静脈カテーテルよりは身体に負担の少ない「胃瘻」を希望しているので

リアルな体験談が聞けて、辛い気持ちも共感し合い・・・とても貴重な一時でした音譜

 

父のこれから・・・また山あり谷あり?もしくは谷しか来ないのかもしれないケド・・

私は、たまに美味しい物を好きな人と楽しみながら・食べられない父を思い出してちょっと

悲しくなりつつ・・気持ちを切り替えて、出来ることをやって行くつもりです

 

みなさま こんにちはおねがい晴れ

 

モヤッと来る投稿をしたまますっかり間が空いてしまってゴメンなさいあせる

今ネ、父の今後で究極の選択を迫られてて・・・。さらにモヤモヤですっデレデレ笑

 

肺炎は完治した(奇跡に近いそうです)拍手

 

酸素マスクが外れてから、嚥下評価(造影剤入りの食物を口から入れて、レントゲン?を

飲み込みの要所要所で撮影)をした

 

その結果、(嚥下トレーニングでの改善)回復が難しいとの判断

 

直近のIC(医師からの説明)では、栄養摂取の方法を選び転院先の候補を挙げるようにとのこと

 

<栄養の選択肢>

○補助的な経口以外の手段を使いつつ、長期間の(辛い)嚥下トレーニングを経て

誤嚥再発のリスクを背負いながらも、ほんの一口お楽しみ程度での食事を楽しむ

→行き先:リハビリテーション病院 or 療養型病院で嚥下リハビリがあるところ

 

○胃瘻を作る=経腸栄養(医師はお勧めしない)

・胃に部屋を作り口を通らずに栄養を入れる方法だが、栄養が入ると唾液が分泌される為

その唾液で誤嚥し、肺炎を繰り返す可能性がある

・身体機能は維持し易いが、結果的に寝たきりを誘発するので気の毒

(胃瘻で栄養摂取を良くして、リハビリを再開する身体状況など積極的な目的なら二重丸

 

○経鼻栄養(鼻からのチューブで栄養を摂取する・苦痛を伴うが、その後不要になれば元に

戻しやすい)

 

○腕からなどの末梢点滴(栄養が充分に摂れず、平均1-2ケ月で亡くなる)

 

○中心静脈カテーテル留置(800kcal摂取出来るが、長く続けると患者の身体が吸収出来なく

なり、多臓器に悪影響が出る=本人にとって苦痛となって来る)平均半年で亡くなる

・感染症・血栓のリスク大

 

 

<転院先病院の選択肢>

○リハビリ病院=点滴管理:△、治療継続:×

嚥下リハ=本人に負担がかかる

 

○療養型病院=点滴管理:○、治療:×、医療ケア:○

身の回りのケアと栄養摂取の医療的ケアをする場所(24H医師・看護師がいる)

=対処療法と本人の機能をキープし、苦痛を取り除く施設。延命はしない。

 

 

現在入院している急性期病院内の地域医療相談室のソーシャルワーカーの方から

療養型病院のリストをもらい、そこから1つ+こちら側で調べた回復期リハビリテーション病院

や、受け入れ不可能であろうリハビリ科のある急性期大学病院もリクエストしています。

 

今、父のいる病棟は静かな、それこそ療養型病院のような空気感で・・・痰の吸引も

何となく丁寧にはやってくれてない印象(襟元の血痕がエグい・・)なので←主観ですケドも

 

一刻も早く嚥下機能がさらに落ちる前に、嚥下リハビリを受けられる転院先に移りたいところ

ですが・・・相談員さんにお願いしてから1週間はかかるみたい・・・

 

家族と医療関係者の温度の違いを感じたり、廃用症候群の予防をして欲しかったな・・等

残念で仕方なく、ずっと父のことを想ってる不健康な状態笑

 

でも、今出来ることをやるしかないので・・・これから、退去届け提出と父の荷物を引き取りに

特養へ行って来ます走る人

 

 

何か疲れちゃって、あのモーニングで有名なカフェ?へ行きがちです

香りとかスペースに癒やされるので、最近のお気に入りラブ

 

 

みなさま こんばんはおねがい半月

 

父の救急搬送後に2回ほど、危篤を知らせる電話があり・・呼び出し音が鳴る度に

ビクビク滝汗してしまう昨今・・・今朝9時頃に電話が鳴り爆弾

 

慌てて出ると

 

応募企業の面接で、とある空港付近にいる息子からでしたチーンビックリした~あせる

 

「(オレの)リュックか就活バッグの中に、お財布ないはてなマークポーン

 

面接日より前に現地入りし、レンタカーを借りて観光しようとカウンターまで行ったところ

免許証の入ったお財布が見当たらなかったようで・・

 

右上矢印ないよー・・と電話で伝えた後も気になってしまい、メッセージを送ると

しつこく聞いて来る息子くん凝視

 

 

右上矢印この時点で初めて、お金ではなく免許証がなくて困ってると分かったので

チャッピーに空港の「取得物問い合わせカウンターの電話番号」を聞きラインに貼ると

 

右上矢印レンタカー会社の送迎車の中に落ちてたもようひらめき電球

 

ハーDASH!ミツカッテ ヨカッタネエ・・・・オバケオバケオバケ

 

この場合、騒動に既に巻き込まれてるのは私知ってるから

バツレッド『お騒がせしました』

二重丸『お騒がせしちゃって、ゴメンナサイ』

 

なんじゃないはてなマーク笑

 

まぁ・・まずは運転に気を付け・楽しんだ後には、キッチリ就活頑張って来て欲しいです!