スカンジナビアパラシュート | あのピーナッツモーツァルトモンキーを越えれば海が見える












なかなか乾かないであろう選択をする

そう洗濯

気持ちは乾いているのに

表情は湿っぽくて

潤したいものが乾いていて何も残らない残念

愛しい人を見つめるみたいに見る窓の外は

くもりだ

今のこたえなのかなとうろたえる

いつもの青空とため息で

まぁいっか。ってなれるのに

今日、ボクを思い出してくれた人はどれくらいいるのだろうか