定期的に会っている元同僚の友人とランチへ。

 

週末の二子玉なので仕方ないけど、どこも混んでいて行列ができていました汗

初めてのお店に行ってみたけど席が広くて快適だし料理も美味しくてとても良かった。お気に入りのお店になりそう。

 

チキンのライスボウル。野菜もたっぷりで嬉しいラブラブ

 

1つだけ残念だったのは、斜め隣のテーブルのマダム2人の笑い声が尋常じゃないくらい大きくて思わず振り返るほどでした。

 

週末の混んでいるレストランなんてうるさいのは仕方ないと思っているけど、一線を超える大きさに感じました。

 

公共の場であの大きさで笑えるのが逆にすごいなと思ってしまった。あれだけ周りを気にしないでいられたら楽なんだろうなぁ。

 

ランチの後はアフタヌーンティーに移動してお茶をしながらおしゃべりの続き。

 

友人は興味を持てることが非常に限定されているのでほかの友人とならするような一般的な話題は全然興味がなく、もっぱら仕事や翻訳業界やAIの話になります。

 

私もそういう話は好きなのでそれは全然かまわないのだけど、友人がもっと趣味を持ちたいとか推しが欲しいとかいうので、それは難しいのでは?と思ってしまった。

 

趣味にしろ推し活にしろ興味を持ったり好きにならないと始まらないし。最近思うのだけど好奇心とか興味って人生の幸せ度につながるんじゃないかな。好きなことがたくさんある方が人生楽しいし人間関係も広がる気がする。

 

私も特に趣味が多いわけではないけど、今は仕事を辞めても何かしらやることがあって楽しいし、これからもアンテナを張って趣味を増やしていけたらいいな音譜