母と姉が眠るお墓に行ってきました。

父がもう長時間歩くのは厳しいのでタクシーで行き、帰りは別途呼ぼうと思ったのだけど連休ということもあって混んでいるということなので、その場で待ってもらうことにしました。

 

雨に降られなくてよかった。

姉が好きだったピンクをイメージしてお花を用意しました。


命日には姉の大学時代の友人から立派なお花が実家に届きました。忘れないでいてくれることが嬉しいです。

母が62歳で亡くなり、姉が50代で亡くなってしまい、平均寿命なんてつくづく当てにならないものだと思う。もう少し長生きしてほしかったなぁ。