こんにちは
ルーブルの記事を書いているとあまり効率のいい回り方はしてないと改めて思ってしまいました
実際に歩いているとここはどこかとわからなくなることもあります
1,2回行っただけではやっぱりわかないことが多いですね
モナリザから向かったのが彫刻あるシュリー翼へ
ここからはギリシャを中心に展示されています。
いた〰
ミロのヴィーナス![]()
360度見ることができるように後ろのスペースも空いているのが特徴
角度によっては凛々しい感じの表情も
さらにまっすぐ進むと
テレビでもよく紹介されてます。ルーブルの地下ですね。
上の写真の神殿から運ばれたスフィンクスたち
こうやって見るとどうやって切り出して彫刻したのでしょうか
ラメセル2世の巨像
ここまあで見て約3時間ほど
次があるのでこのあたりでルーブルを後にします。
外に出ると曇り空でも雨は上がっていました。
おまけ
本日の夕食
ホテルにて〰
















