言ってみただけです。さっきずっと某ゲームの体験版を視聴してたんですが(こう聞くと分かる人にはわかるゲームのジャンル、普通にやったら700バイト/秒で365MBって4日くらいかかるよ。ミラーサイトから落としたらすぐでしたが)、そんなんで私のこのもやもやは払しょくされることはないわけで。



こういうときってみんなは何をするんでしょうね。色々やることはあるでしょうけども。少し前まではほんとにアニメとかドラマとかばっかり見てた私でしたが、熊本に来てから一度も見てませんねそういうの。



何ででしょうか。今でもそう言うアニメとかは好きなのに、なぜかブレーキがかかっているのです。何が原因か解明するのもいいですが、しないほうがいいのかも。



今できることを精いっぱいやる、それが一番なのかもしれません。アニメやドラマは、暇な時の娯楽でちょうどいいのです。だとしたら私がそう言ったものに手を出さない理由も少しわかってきました。



きっと、疲れてるんでしょう、だから今は休んだほうがいいと深層心理で思ってるんじゃないかな。よし、寝よう。お休みなさいませ。

急に何だと思われるかもしれませんが、どうやらこのサイトでは『すっきりスル~む』と題しまして『スルーしたいこと』を投稿するようです。スルーしたいことですか、わたしがすべった過去はぜんぶスルーしていただきたいですよね。


あ、今の話もなかったことに。ちなみにこのサイトはもともと便秘薬のもののようでして、普段は物質を流してますが(何という荒い表現だ)、今回は心の奥に溜まった汚れをすっきり流してしまおうという感じですね。


個人的に私が気に入ったのは『仕事の夢で目が覚める』ですね。これは痛い、せっかく働いたのにまたリアルな世界で働くのかよみたいな。これ経験あります、テストが二日間ぶっ通しであって、やっと寝れるって寝たらまたテスト受けてるんですよ私。ああ悪夢だ。私に寝るなとおっしゃるか。



そんな私がガチでリアルに流してしまいたいのはこんなことです。



『私が今まで少しでも不幸にしてしまった人たちの今抱えている苦悩』



偽善っぽく聞こえるかもしれませんが、私は他人の喜ぶ顔が、喜ぶ声が大好きです。そのせいで少しだけ自分が迷惑をこうむってしまうとしても、その微笑みを見れば許してしまうのです(ただ微笑みは女子限定、同年代以下だとなお良し)


高校を卒業して離れていっても、みんな空でつながっているから。空さえつながってりゃ、うちらの専売特許『音楽』は届くじゃない。みんな、元気でやれよっ。




……と強引にいい話で終わらせてみました。一応嘘はないですが、私の汚点を隠蔽したとにかく偽善ですねこれ。どうするこの収集。



よろしければ皆さんもぜひ。

<a href="http://sukkirisuroom.jp/ " target="_blank">すっきりスル~む</a>



<img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabagaacgdag%5e%7b-)kaaaaaaabgdcbc " border="0" alt="" width="150px" height="88px">

いつものことですがまた記事がぶっ飛びました。心なしか字が小さいのはそのためです。



今日は楽器の試し吹きってのがありまして、完全に入ること決まってるみたいなわたしもさんかして来たんですが、女子が少ないよマジで。私が個人的な欲求に走ったとかじゃなくて、これがそのまま持ち上がったとして部をまとめられる気がしないからなんです。


もちろん私もそんな大した人間じゃないですよ。今回はそういうんじゃなくて、昔の少し嫌な思い出を思い出して、何か適当にやって適当にやめるやつがいたらどうしようかと不安でたまらないのです。


それに後輩にちゃんと教えていけるかとかも、上の先輩方は年が上とかそんなんじゃなくてこう心の底から信頼できるだけのカリスマ性とか備えてるんですが、私の不安がそうさせるのかあんまり何か期待できないニュアンスがあるのですよ。



まだ始まってもいないのにここまで心配するのはいけないですし、私なんかより敏腕と見える人もいる中でそんな不安を吐露するのはどうかと思うんですが、これが現実にならないことを期待したいです。



明日は買い物にでも行ってくる予定です。色々買うものもありますし。う~ん、女の子たくさん入ってくれればいいのですが。今日もこもこしてる服着てた女の子は初心者みたいですし、そういう人を暇があったら教えたりしたいんだけどもな。上手なプレイヤーの人は可愛くても遠慮したい、過去のトラウマです。



 うわ、長いな。結構考えたんですよ。手直しはせずに勢いでやりきりましたが。でもこうして短編形式でそのキャラの性格をブチ込むと意外にすっきりした感触が得られるのです。

 あんまりデレデレしてないとお思いでしょうが、それが現実でして、これくらい好意を寄せてくれれば個人的に○。

 全くバックボーンは出来てなかったんですが、小夏の口癖は『理解できない』で確定ですかね。彼女頭いいですから、それも中に含んだ口癖ということで。

 恐らくこういうキャラ作りは『そんなの……理解できないよぉっ!』みたいなシリアスな場面に使用されるのです。ありきたりですね。

 ちなみに小夏をこなちゃんと呼ばせるのは抵抗があったんですが、美弥は『○○ちゃん』と呼ぶ人なのでこうさせていただきました。なかなか会話のテンポが良くて気に入ってます。


 一度も本編に名前は登場してませんが、主人公の名前は『秋原珪』(あきはらかい)です。χ(カイ)は終焉を意味する文字らしく(KHBBSで知った)、彼の宿命にぴったりなので正式採用しました(最初から(KHBBSがでるずっと前)こうする予定でしたが、こんな美味しい情報を聞いたらそれに食いつかないわけないでしょうよ)

 彼の活躍はいつになるやら。最後までお蔵入りと言うことはないでしょうが(いくつ短編書いてんですかって話ですよ、キャラは温まりすぎて生まれるタイミング逃しますよ)、早く書きたいものです。ただ免許の取得とか色々やることはありますのでね、忙しいのよ。

 「こんちh」「遅いっ!!!」



 

 気だるい感じで教室から遠く離れた生徒会室にやってきた俺を待ち受けていたのはドロップキックだった。

 これも慣れてくると人間というものは不思議なもので、極力威力を殺しつつ彼女にも傷を与えないやり方でこれをいなす術を最近では実行している。自分でも何に精力を傾けているのだか。



 

 「くっ……遅いってなんだよ、お前らのクラスは今日SHR無かっただろうが、こっちはこっちで色々雑務があってだなぁ……」

 「うるさい、言い訳すんな雑用」

 「いや俺生徒会役員……」

 「うるさい雑用。ただでさえ憂鬱な仕事を私一人にさせたままで平気な顔してるってのが理解できない」

 「……はいはい」



 

 彼女は尊大な姿勢を崩さずにまた膨大な書類の前に座る。彼女は、特別推薦枠でありながら勉強特待で入ってきた奴らよりも頭がいい、何せ新入生挨拶をつとめるくらいだ、それはもう俺の理解の外と言うやつだ。

 理解の外と言えばもう一つ、表面は優等生をしているがこの部屋の中でだけ彼女は仮面を外し凶暴で尊大な女王様、いやわがまま娘へと変貌するのである。

 さっきの蹴りの理由は確実に『自分より遅く来たのが許せない』なのだ。そういうやつだ、彼女は。せめてその仮面は実家で外してほしい。



 

 「でもあれだぞ、俺は新入生歓迎の行事で使う看板の制作の最終段階だから今から美術室だけど」

 「あ、そうだった……よし、私も行ったげる」

 「いや、もう最終段階だって……」

 「大体あんた一人に芸術部門をまかせっきりってのが理解できない。見に行く」

 「んで駄目だったら?」

 「訂正を要求する」



 

 ……無茶苦茶な事を。そもそもこの仕事はあんたが名指しで俺に任命したのでは?





 


 油の臭いに激しく顔をしかめる彼女。そんなに嫌なら来るんじゃないよと妙にいらつく。



 

 「ほら、こんだけ出来てるから。あと少しで終わるっての」

 「ちっ、あんたにしては中々かな……どうせ美術部の手でも借りたんでしょうけど」

 「あのなぁ……」

 「おっしゃぁこなちゃん確保ぉおっ!!」



 

 文句を言おうとしたところに、猫耳のようなくせ毛の少女が美術室の扉を蹴破って入ってきた。ちなみに扉一枚でその威力は殺せず、余剰のエネルギーは俺の背中が肩代わり。



 

 「うぐおおおっ……」

 「あんたっ、また運動部の助っ人で遊びまわって……」

 「大変にゃんだよこなちゃんっ!助っ人が助っ人を頼むの変だけど、バレー部の助っ人が一人必要でっ!」

 「うんそうだな、俺に本日二度目のドロップキックを華麗に決めるのも変だ」

 「まあ、バレー部ってんなら行かないとだけど……秋原(あきはら)、最後だからって適当とか止めてよ。あんたの不手際は生徒会の責任なんだからね」

 「さっさと行って来い小夏(こなつ)、それに美弥(みや)」

 「はいはいっ!あの夜の続きはまた今度にしt」「行け、Go out」



 

 美弥は大げさにしぶしぶ、小夏は微妙にしぶしぶ出て行くのだった。





 


 「はぁ、随分とかかったもんだ……」



 実はさっき見せた絵は全体の半分で、もう一枚対称な絵を描く必要があったのでもう下校時間などとうに過ぎている。暗い、今日は月すら出ていないようだ。

 こんな時間までも体育館の明かりが煌々としているのがここから見えている。ちなみに美術部の活動は不定期(そもそも活動を始めるのはもう少し先)なのでここには俺しかいないわけだ。

 だがとにもかくにも完成した、同じことをもう一度やる作業は意外に大変で、創造性は不必要だが正確さが問われて大変だった。

 まあここから先は気楽なものだ、使った道具を綺麗に洗って干すだけである。そんなところに小夏がやってきた。ぼろぼろである、疲労困憊……って今までずっと助っ人かよ。

 もはや主戦力だな、とか思っていたら、また彼女の顔が険しくなる。



 

 「すぐ終わるって言ってたくせに……自堕落」

 「ごめんって……あと少しで片付けるから」

 「ああもう……私も手伝う!」



 

 さっきまで使っていた俺の一番太い筆をひっつかむと机の上に置いていたパレットを持っていき蛇口の水をひねる。まあ彼女の器用さは俺とさほど変わらないから安心ではあるけど。

 安心ではあるのだ、けれども。



 

 「おいおい、お前だって疲れてんだろ?気持ちは嬉しいけd」

 「じゃあ言わせてもらうけど、校舎は八時完全消灯なんだけど」

 「う……」

 「ま、さっき職員室行ったときに銀ちゃん(娘を溺愛する若手ベテラン教師)に事情は説明しといたから」

 「うう……その、ありがt」

 「早くお前も手を動かせ」

 「……はい」



 

 よろしい、と言わんばかりに彼女は自分の作業を再開した。俺も隣で自分がさっきまで使っていたパレットを洗う。小夏の赤色と俺の白色が混ざり合って鮮やかなピンク色の水が排水溝へと流れていく。



 

 「なあ、ごめんな、こんな事させて」

 「女の子ってのはお片付けが大好きなもんなの」

 「美弥は?」

 「うぐっ……あれは例外だよ、うん」

 「まあ良いけどさぁ……」

 「あ、あのさ……お仕事、お疲れ様」

 「……おう」



 

 不器用な二人は感謝の気持ちも照れる気持ちもどこかギクシャクとしていて。それでも二人は、この微妙な雰囲気にしばし身を委ねるのだった。



 

 陰った月が再び顔を出す。パレットを斜めに立てかけると、雫が月の光に照らされキラキラと瞬いていた。


 あとがきは入らなかったので上の記事に。











































そういやFFT-A2にカードを投げて戦うジョブ、トリックスター(射程が半端じゃなく長いので戦士系で攻撃力をあげておくとまさに鬼)がありましたね。どうでもいいですが。


最近このゲームを始めたって言うのと、とあるブロガーの方がこの背景にしてたので思い切って衣替えです。私的には猫とか羊とか兎とかがよかったんですが(特に羊可愛いです、らきすたのみゆきさん的な感じですかね、こなた的には彼女は牛だそうですが)、一応キャラと私の性別は統一したいのでライオンに。


性格的には合ってると思うんですがどうでしょう?ってなわけで消灯です。

さすがに酒はなかったですね。別に飲みたいわけじゃないですが。どうすんですかレポート。酔った勢いでいつものノリで書いちゃうと私単位もらえませんよ。


あ、言ったかなこれ、オペラのあらすじをレポートにまとめてくる宿題なんですが。でも昔の作品なんてどいつもこいつも色恋沙汰じゃないですか、きっと許してくれる。


明日は『椿姫』、ラ・トラヴィアータですね。少々楽しみですが、ブログ書いたりネトゲやってる暇があったらさっさと書きなさいよレポートを。



とりあえず先輩三人はみんなやさしい方ばっかなんですが(三年の先輩ものすごく大人っぽくて知的で、二年の先輩は明るい笑顔の先輩と冷静で天然な先輩です)、入るか分かんないって女の子二人と入るって決めてる私と男の子一人。

皆さんは当然顔とか分かんないでしょうが、実家から通ってるって言ってた子のほうが私は好みです。ほっぺがぷにぷにしてそうです。何というか第一印象はそんな感じです。

いや、あのですね、可愛いとかそういう感想はありきたりなんでオリジナリティを模索したわけで決して私が変態とかそういうわけじゃないんですよね。よね!?よね!!?(大事なことなので三回)


今日レポート用紙に自分が書いた注意書きを見て、『PCでも可』ってのが字が汚いもので『BLでも可』って何ですか担当の先生腐女子ですか。ああにゃんまるさんが喜びそうなネタだ。後でコメしよう。

久々のブラス関連です。と言ってもタイトルは下らないですが。!が二つなのはそりゃあけ○おんのせいでしょう。


今日の六時から舞踏研究会(武闘なら生存の深夏が喜びそうです)とブラスのコラボで新入生勧誘のステージがあるので、ブラスに入るために大学決めたといっても過言ではない私は絶対行きたいのです。



が、大学生にはレポートと言う課題がありまして、あしたの5元までに椿姫のあらすじを作ってこなければならないのです。てか全部ネタばれじゃ授業でオペラ見ても楽しくないんじゃないの?



どうせあらすじもコピペするなと言われてもしないと書けないわけだし、あの時間帯におなか鳴らしながらオペラ観賞はどうなのよもう(ちなみに4:10から5:40まで。毎日90分の講義はきついですねやっぱ)


んじゃあ、この辺でお開き。後ろでは何かのBGMが流れてます。最近曲を適当に混ぜ込んだ音楽ファイルをよく後ろで再生してるので、曲は知っててもタイトルが出てこないこともしばしばです。CLANNADの曲とか全部好きだけどタイトル何よってのが非常に多いし歌詞検索にも引っかからないから非常にめんどいです。

 うちの炊飯器はおもちゃでして、まったくもって融通が利かないのでまともにご飯が炊けたことがありません。レンジでチンするだけの楽チン設計なんですが、なにを間違ったか中のでんぷんをしっかり含んだ水が外へこぼれ出るわけです。

 白っぽくてべちゃべちゃしてて×××みたいです。この炊飯器は炊き込みご飯とかも作れるんですがいかピラフとか死んでも作ってはなりません。においと見た目で昏倒します。

 まあ男の子の秘密に少しだけ踏み込んだ下りをささっと流したところで(地ならしする気とか無い発言)、今は洗濯機にすべてを任せて洗濯やってます。いやぁ便利な世の中。

 今のところウェブマネーも着実に稼いでいるところじゃないでしょうか。結果が見えるのがいいですよね。これでシル学(smoking wolfさん作のシェアウェア、もうすぐ発売だとか)でも買えたらいいな~みたいな。

 余談ですがこの人のフリゲは神レベルです。多分smoking wolfでダウンロードできるページまで飛べるので、シルフェイド見聞録or幻想譚、未プレイの方はぜひ。思い出し笑いに悩むこと必至です、特に見聞録。てかこの話題で盛り上がりたいので暇してる人やってみて。んで私に語ってください。



 今日はレポートを仕上げなければなりませんので、有意義に時間は使っていますが今日も夜遅くなりそうですよう。

今日部活の終わりごろに引退なさった三年の女の子が蚊に襲われまして。
『○ちゃん(←私の名前の1文字目が入ります)叩いてっ!』『えっ・・・っと』『もうどこ触ってんのよ!』『いやそんな事言っても・・・はっ!』『っ・・・もう、下手くそおっ!』
なんてベタな展開を構築するんですが、まずいので自主規制。とりあえず蚊を引き離して仕留めました。今思えば触るべきだったと後悔。物腰の柔らかな良い娘なんですよ、ほっぺとかぷにぷにしてそう。

そんなこんなで週末は体育祭ですよ。団別演技の掛け声練習言うて一分くらい大声で『いや~ん!!』叫んでましたよ。体育館使ってる部活の皆さんごめんなさい。
てか『いや~ん!!』言う掛け声って何なのさ。一人が『もっと大きな声で!!!!』言うたらもう一人が『もっと恥ずかしそうに!!!!』って、両手頭の後ろに持ってきて明らかに誘ってるポーズに恥じらいなどあるものですか。

あと少しですが、完成するしないじゃなく人としての尊厳大丈夫かってな今日この頃(九月四日現在、その日に更新したいんですよ)


↑は半年前の体育祭前の記事みたいです。最近ネットでいろいろ小遣い稼ぎをやろうと模索してまして(信頼できる方からの助言なんですがそれでも疑心暗鬼な私は利用規約とかもかなり読み込んでから安全を確認して取り組んでます)、Yahooメールも溜まりに溜まるから整理してたら見つけました。


私は携帯で書いた文章をYahooメールに送ってアメブロにコピペするやり方をちょくちょくやってるのですが、受信箱に結構置きっぱなしと言うことが多いのです。せっかく書いた文章ですもの、消すなんて勿体無いじゃないですか。


てことで、これは消去する代わりにもう一度見てもらおうということです。いい話じゃないですか、創作物はみんな創作者の愛しい子供ってことですよね。



……別にいいんです、私の子供たちが大概私に似て変態チックに育ってくれちゃったって。