最近人生にこうぐぐっと来る瞬間が無くて少しもの寂しさを感じております……
何かこう、普段ノリノリで居ても感傷に浸る時だってあるんですよ
今とりあえず『バカテス』のラジオを聞いてるんですが、確かにすっごく楽しいのですが、心の奥底が冷めている感じ、分かりますでしょうか
例えるなら外側をこんがりと焼いた、内側は冷たく外側が熱いバニラアイス。とても綺麗で実際美味しいらしいのですが(昔あったんですがレシピが見つからない……)、ほかほかしたそれをかじると静かな冷たさが口に広がるのです。
そんな感じ。誰かに迷惑をかけることしかできない自分は、誰かにとって大切な人になることなど出来はしない、昔の私がとある掲示板に書き込んだ台詞が今の私の胸に沁みます。
私は自分が幸せになるより、私のお陰で誰かが幸せになってほしい。それを切に願います。
だから私は文章を書いているのかもしれません。ここで書いてる言葉は基本的に私の弱音だったり猥談だったり負の捌け口であるかも知れませんが、楽しんでくれる人がいるのはとてもうれしい事です。
以前私が書いていた小説、お叱りのコメントも頂きましたがそれ以上に応援のコメントを沢山いただきました。
世界は、それが一つじゃないと知っている人にとっては一つじゃない。あの日のように、誰かの世界が少しでも広がってほしいと願いながら私は今日もキーボードのキーを押し続けるのです。
何かこう、普段ノリノリで居ても感傷に浸る時だってあるんですよ
今とりあえず『バカテス』のラジオを聞いてるんですが、確かにすっごく楽しいのですが、心の奥底が冷めている感じ、分かりますでしょうか
例えるなら外側をこんがりと焼いた、内側は冷たく外側が熱いバニラアイス。とても綺麗で実際美味しいらしいのですが(昔あったんですがレシピが見つからない……)、ほかほかしたそれをかじると静かな冷たさが口に広がるのです。
そんな感じ。誰かに迷惑をかけることしかできない自分は、誰かにとって大切な人になることなど出来はしない、昔の私がとある掲示板に書き込んだ台詞が今の私の胸に沁みます。
私は自分が幸せになるより、私のお陰で誰かが幸せになってほしい。それを切に願います。
だから私は文章を書いているのかもしれません。ここで書いてる言葉は基本的に私の弱音だったり猥談だったり負の捌け口であるかも知れませんが、楽しんでくれる人がいるのはとてもうれしい事です。
以前私が書いていた小説、お叱りのコメントも頂きましたがそれ以上に応援のコメントを沢山いただきました。
世界は、それが一つじゃないと知っている人にとっては一つじゃない。あの日のように、誰かの世界が少しでも広がってほしいと願いながら私は今日もキーボードのキーを押し続けるのです。
