
最近友達に薦められたけど絵的にまずいので(でも私の好きな声優さんが主人公の声してるし内容も真面目なんだ)敬遠してたストライクウィッチーズ、今日書店京極しんさんが絵を担当してる漫画版を見つけて(ほうかご百物語とか描いてる絵師さん)二重の意味で手を出したくなったけど我慢した羅月さんです。
ほう百も終わっちゃったみたいでまだまだ原作追いついてない私としてはもう今から駆け足で追うより中古で地味にそろえていった方がよさげです。
とりあえず当たり障りのない画像を選んでみたんですけど、この作品内容はすごくまじめで熱いんですが誰もまともに下を穿いてないと言うインパクト重視のキャラデザなのですよ。
こっちではいくらでもやばい画像が(まあエロいやつははらないけど)貼れるのでこれを。皆こんな感じ。此間のコンプティークもスト魔女×らき☆すたの表紙カバーで凄く欲しかったけど断念した。
決め台詞は『パンツじゃないからはずかしくないもん!』だそうだ。気になる方は見てみよう、思ったよりも熱いですぜ。
そ、し、て。
はいどうも、最新のつぶやきでは廃人フラグが立っていると思われる発言をしてそんな厳選して大丈夫なのか?みたいなノリだったとは思いますが大丈夫です問題ない。と言うか全国区の化け物相手に戦略や運以外にも上げとかないといけない能力はあるのですよ。
とりあえずツボツボっちを育てようと思ったのは今作ツボツボが凶暴化したためなのですがね。何とツボツボを攻撃要員として使って行けると言うじゃないですか。
ヒヒダルマ、オノノクス、ラムパルド、メタグロス、ボーマンダ、ガブリアス、カイリュー、みたいなメジャーポケを問答無用で返り討ちにしちゃうよ。
そんなわけで今日も今日とて晩飯抜きですが萌えをおかずにどうにか乗り切っています。私が腹減るのって退屈なときですからね。だから受験期間中太ったんだ。分かるかなこの感じ、勉強しないといけないけど他に発散するものがない時そう言う方に逃げるのです。
当時は小説書くならPCで(携帯の長文をPCに移す気にはなれませんでした、パケ代的に)って感じでゲームだなんだの娯楽も無く、PC禁じられちゃなすすべもなかったわけです。てかうち無線LAN使ってたからPSPでインターネット出来たんだけどね。
あの時は面白いゲームをやるハードが無かったからなぁ、大変だったよ。
っつーことで本題だよ。
最近は休みがちゃんと取れるので(特に今は取らざるを得ないです、学園祭中は楽器を吹いちゃダメだから)趣味である小説の執筆にも結構熱入れて頑張ってるんですが、そこで気になる事が。
一般公開(まあ全年齢)する小説にどこまでエロ要素を求めていいのかと言う事なのです。
私は男ですから、少女マンガを読む機会も淑女の皆さんと比べると少ないのですが、ちょいちょい妹の借りてきたやつとか買ってきたやつとか自分の部屋に持ち帰って読んでました。別にいいもん、俺だって貸してるもん。ギブアンドテイク。
Kiss×sisも今日一巻だけ読んで来たけどこれが良いなら私の今後やろうとしてる場面なんて大した事ないんだろうけど、一般の皆さんは敬遠するんだよねぇ。
大体ちゃおは良いとしてりぼんとかなかよしの少女漫画は結構ハードだと思うんだけど。少なくとも俺の私生活よりは。ガキの分際でぇええっ。と言う感じ。少コミとかこんなん良いんだな~とか思っちゃったりしてます。学生で未成年で×××しちゃっていいの? みたいな。
これが良くて世に言う泣きゲーと言うべき18禁なゲームがアウトって何と不公平な。シナリオの都合上入れざるをえない時もあるし、何より愛や哀を明瞭に描写できるので。だから私だって使いたいんだよもちょっと自由に。
と言うか出来るのにしちゃいけないというもどかしさ。いや上手いかは別なんだけどね。もちろん好き好んで強姦させたいわけじゃないんだけど、そう言うの全部敬遠する人もいるから微妙。
と言うか悪影響を与えるだの何だの言ってるけど結局の所根本的に思考が壊れてる人は何を見ても悪影響だし正常な人間はそんな簡単にぶれることも無いと思うんですよね。
以前斧かなんかで人を殺した女の子の家からひぐらしのなく頃にが出てきて大きく取り上げられていましたが、あれを全部読んで陰惨なストーリーだと思うわけがないじゃないですか。
2008年美少女ゲームアワード大賞、今でも十分な面白さを誇る神ゲー『G線上の魔王』のOPです。前に上げたけど別Verを上げさせていただきました。このゲームは全年齢版では出せないんですがそれでも沢山の人にプレイしてほしいな~と常日頃から思っています。椿姫ちゃん可愛すぎ。喋りとか性格が高校時代の某後輩に似てて素敵、そして主人公の名前が私と一緒。つまりそんな感じで俺の名前を呼びながらヒロインはきっと喘ぐんだよ、俺はどうしろと。