最近そんな彼女(彼女って言うと語弊がありますね、別に付き合ってないですよ)と良い感じです。








友達と一緒に居る時にはぞんざいに扱われるのに、二人っきりの時だとあれなのです、こう何かテンションが違う意味で高めなのです。








まあネタとして楽しんでる域ですが、これが本当になったらいいな~とか妄想してみたり。まあ世の中はそんなにうまくいかないのです。最近のラノベのようにはいかないのですよ。








今日『C3 シーキューブ』って電撃文庫のラノベを買おうと思ったんですが、二巻からしかありませんでした。ちくしょう土井中、じゃないど田舎。








内容は軽く調べた程度なんですが、Cは呪いとかそういうマイナス雰囲気なやつ三つで、ヒロインも何か呪われてるみたいです。喋り方が古臭いみたいです。今私のクラスのある人が物すんごい好きな『テイルズオブヴェスペリア』のパティ的な感じ。『~なのじゃ』みたいな感じです。あれも今では結構一般化した属性になってるようです、まあそんな女の子ほとんどいないだろうから小説に求めるのだろうし。





どんな属性があるのかを調べるのは創作において大事だったりします。一人のキャラに属性を詰め込みまくる(アスラクライン)か、色んな属性のキャラを無秩序にぶつけてみる(れでぃ×ばと!)か、どっちをとるか。ちなみにどちらも電撃です、どちらも面白いです。アスクラは此間最終巻出ました。れでぃ×ばと!は来年一月からアニメ開始です。主人公が耳に安全ピン付けてないのは子供が真似するからでしょうか。あれないと主人公ただの不良顔のビビリじゃないかとある種の危惧があります。








やっぱり自分の土俵に来た時って生き生きしますよね。他人との会話で自分の趣味ばっか話すと嫌われますが。