桃の節句に欠かせない和菓子。 | 子育てというボランティア

子育てというボランティア

すべての出逢いに感謝とそしてハピネスを!!

「ひちぎり(引千切)」は、京都のひな祭り(桃の節句)に欠かせない、

よもぎ餅などをひしゃく型に整え、餡を乗せた伝統的な和菓子です。江戸時代の宮中で、餅を丸める手間を惜しんで引きちぎったままの形で出したことが由来とされ、子宝や健康を願う意味が込められています。


↑我が家のひな祭りタペストリー。


草餅を杓子の形にひっぱって

丸めず、ちぎって作る和菓子なのだそう。

そして、上にあんこをのせると言う。



ピンクと白の餡でひな祭り🎎限定バージョン

だそうです。向きはこっちで合ってるのかな?

鳴海餅さんのひちぎりを買いました!





ひなあられとひしもちとさくら蒸しまん


さくらあんドーナツとミニハートマシュマロ

ひな祭り🎎らしいピンク色です。

我が家はタペストリーしかないけど、

飾った前に並べて、その後、頂きます。


そしてひな祭りが終わると、くるっと

たたんで片付け完了!


あー甘酒か、白酒買ってこないとなー。