またまた久々になってしまったUP。
でも、続くという...w
あれから、がんばって楽しんで通っているセミナーです^^
仕事に育児に家事に遊び(笑)に忙しいので上達も緩いです
でも、体のことにいつも敏感になるという習慣...いやもうそういう体に
なってます。
でも、時には荒れますし、ヤケにもなります。
自分が嫌にもなります...
最近、おのころしんぺい氏の考え方にも賛同ぎみです。
いろんな方の考え方を聞いて、
自分なりのファイルブックを作るように...。
話は変わり、「不思議の国のアリス症候群」について。
以前も書いてたかな...と思いますが、
幼きころから私を悩ませていた奇妙な症状です。
大人になってからこういう名前があるのだと聞いて、
そして他にもこういう症状の人がいるのだな。と
それだけで大部落ち着きました。
知らずに苦しんでる小学生とか中学生...大人、
いるだろうなと思うと心が痛みます。
私も中学の時に病院に行ってもなんなのか
医師さえもわからなかった。
今となってはその医師の無知を恨みますw
「不思議の国のアリス症候群」についてはこちら。
http://ja.wikipedia.org/wiki/不思議の国のアリス症候群
原因とかよくわかっていないようです。
そして、治療法もよくわからない...
つまり耐えるしかないのですw
そして、自分なりの対処法を生み出すしか...
でも、その苦しんだ者の一人として、私なりの原因を考えてみました。
菌とか偏頭痛とか脳の異常とか色々あります。それもあると思います。
でもそれでも納得いかない部類にいる方もいます。
大人になり、小学1年生の机を久しぶりに見たら
「うわー!こんなに小さかったっけ?」
と思うことがあります。
それは、鉄棒の高さであったり、校庭の広さであったり。
大人になれば身長ものびなくなりますが、子どもは日々成長しています。
微妙な差にはなりますが、昨日記憶していた大きさと今日とでは、感覚に誤差がでてくる...
これが違和感として脳がパニックを起こすという。
そんなことなんじゃないかと考えたりしました。
大人になってからはそんなに症状がでなくなったというのも
そういう移行がなくなったから。
といっても私は大人になってから一時期ヒドい時がありました。
極度の心の不安が引き起こした「不思議の国のアリス症候群」。
子どもの頃からの解決できていない厄介な症状が
不安という引き金で表面に大々的に出て来てしまったという感じです。
結局、自分でなんとか症状をおさめましたが方法は手さぐりです。
こういう症状に「治し方マニュアル」なんて本は難しいです。
一人一人治し方は違うから。
また、全然違う角度から攻めないといけなかったりするから...
変な症状が出る体。
まったく厄介w
でも、辛いという経験のお陰で
同じような辛い思いをしている方のなんらかの手助けみたいなものを
できる人間になれたらと思います。
解剖学、やっとこさ骨について終わった

でも、続くという...w
あれから、がんばって楽しんで通っているセミナーです^^
仕事に育児に家事に遊び(笑)に忙しいので上達も緩いです

でも、体のことにいつも敏感になるという習慣...いやもうそういう体に
なってます。
でも、時には荒れますし、ヤケにもなります。
自分が嫌にもなります...

最近、おのころしんぺい氏の考え方にも賛同ぎみです。
いろんな方の考え方を聞いて、
自分なりのファイルブックを作るように...。

話は変わり、「不思議の国のアリス症候群」について。
以前も書いてたかな...と思いますが、
幼きころから私を悩ませていた奇妙な症状です。
大人になってからこういう名前があるのだと聞いて、
そして他にもこういう症状の人がいるのだな。と
それだけで大部落ち着きました。
知らずに苦しんでる小学生とか中学生...大人、
いるだろうなと思うと心が痛みます。
私も中学の時に病院に行ってもなんなのか
医師さえもわからなかった。
今となってはその医師の無知を恨みますw
「不思議の国のアリス症候群」についてはこちら。
http://ja.wikipedia.org/wiki/不思議の国のアリス症候群
原因とかよくわかっていないようです。
そして、治療法もよくわからない...
つまり耐えるしかないのですw
そして、自分なりの対処法を生み出すしか...
でも、その苦しんだ者の一人として、私なりの原因を考えてみました。
菌とか偏頭痛とか脳の異常とか色々あります。それもあると思います。
でもそれでも納得いかない部類にいる方もいます。
大人になり、小学1年生の机を久しぶりに見たら
「うわー!こんなに小さかったっけ?」
と思うことがあります。
それは、鉄棒の高さであったり、校庭の広さであったり。
大人になれば身長ものびなくなりますが、子どもは日々成長しています。
微妙な差にはなりますが、昨日記憶していた大きさと今日とでは、感覚に誤差がでてくる...
これが違和感として脳がパニックを起こすという。
そんなことなんじゃないかと考えたりしました。
大人になってからはそんなに症状がでなくなったというのも
そういう移行がなくなったから。
といっても私は大人になってから一時期ヒドい時がありました。
極度の心の不安が引き起こした「不思議の国のアリス症候群」。
子どもの頃からの解決できていない厄介な症状が
不安という引き金で表面に大々的に出て来てしまったという感じです。
結局、自分でなんとか症状をおさめましたが方法は手さぐりです。
こういう症状に「治し方マニュアル」なんて本は難しいです。
一人一人治し方は違うから。
また、全然違う角度から攻めないといけなかったりするから...

変な症状が出る体。
まったく厄介w
でも、辛いという経験のお陰で
同じような辛い思いをしている方のなんらかの手助けみたいなものを
できる人間になれたらと思います。
解剖学、やっとこさ骨について終わった

