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だいこんブログ

26年4月から、認知症ケア専門士試験勉強の追い込み日記。

今日は夜勤あがったらすぐ寝て、担当フロアのの会議にいって、そのあと三章①-1まで進めました!

覚えられてないけど、二回め三回めをやると自分に約束して(^^;)

明日は用事があるので、間の時間で三章①の最後までいきたいです。
今日は夜勤なので、無理せずの日ヽ(´皿`
三章①-1-2)の途中まで読むだけ、でした!
赤文字の医学用語がつづいてつらい。

でも、生活習慣病についてざざっとでも原因や危険性など勉強できる機会なので、よかった!
とりあえずゆっくり、ゆっくりいこう~~
目標達成です~~!


明日からの三章①は19ページもあるので、少しずつやっていかんと無理です(^^;)

三章①-1-1)まで 読んで、標準テキストの「認知症の人の健康管理の目的」のところを読んでみました。

具体例をあげながらの
「健康障害の兆候を適切に認識し対処することは、知的機能を最大限に使った活動であることが分かる」の説明に、今更ながらなるほど!

そして、

だから認知症の人の健康管理は困難なのでケアする人がやらなくてはならない。
ではなく、

「健康管理の主体は認知症の人であることを前提に、その人の健康管理能力を個別的に見極めながら対応することが求められる」

という文章・具体例に、すごく納得!

健康管理という能力も、例えば立ち上がり動作と同じようにいくつかの能力に分割できる。
そのなかの、できるところはやってもらい、できないところを支援したらいいんだ。
なるほどーーー!

自分、知らんこと気づいてないこと多すぎるなあ。。
でもそれはしかたない。
ひとつひとつ、これから教えてもらおう(*´∀`)
今日は9時出勤なので、6時におきてゆっくり新聞を読んでから、テキストをよみました。

二章④通し読みできたので、仕事後に赤シートかぶせて確認します(*´∀`)

印象的だったのは、標準テキスト(総論)173ページ「職業倫理」のところ。
法律など外部からの規則に拘束されていると、専門性の発揮が制限されることもある。専門職の自律的な行動が社会的に認められるためにも「倫理」が重要。

規則、法律、罰則、リスク管理。。
きまりを破らないように、無難にこなせるように、そのために、入居者さんのQOL向上のためにやりたいのにできなくなってる・やらなくなってることが増えていくと感じます。
わたしも怖がりで、それに陥りがちだ。

だからどうするというとこまで今日は書けないけど。。
いま思うのは、法律を破らないことや批判をうけないことばかりに気をとられず、自分たちの内部に倫理基準を持って、ぶれないように行動したい。
したいヽ(´ー`;

よし仕事いこう!

二章③までいけました!目標達成だ(T^T)

家族の介護と、専門家の介護は役割が違う、ということがすごく印象的でした。勘違いしてたなあ。。
そして、「スーパービジョン」という問題解決方法も。

明日は、できれば二章④までいきたいなあ。そしたら二章終了!


お花見レクは、すごくよかった(*´∀`)
昨日まで雨降ってたけど今日は晴れてたし、ぎりぎり桜ちりはじめに間に合いました!
たのしかった~~