下出の遺書
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バトルとぅポリス

今日昨日のいつかわからぬ不明な時刻に暗い夜を背に歩く俺たち、向かう場所わただ一つ、あわら市役所、、俺たちわいまから始まる事件に巻き込まれるなんて全く思っていなかった。
市役所についたのわ2時、やつらがきたのわ2時半だった、最初わ昔の話やらなんやら喋ってたもののある一人がこう言い出した、「警察呼んで逃げよビックリマーク
!?







やるグッド!










ためらいの言葉一つなくとんとん拍子で話わ進み、一人が公衆電話に向かった。
ぷー
警察「もしもし、なにがありました!?
容疑者「市役所で人が死んでるんやけどあせる
警察「名前わなんていうんや!?
容疑者「あわら市役所やビックリマーク
警察「あわら市役所って名前じゃないんやろ!?」容疑者「あわら市役所やビックリマーク
、という会話のキャッチボールが全くできていない意味不明の会話をして、いつ警察がくるかわからないまま、とりあえず帰ることに、そこから500メートルぐらい歩くと、闇にわ混じりづらい赤い光、cubeがきた…白と黒の混じあうことができない二人を色づけて…
しかし……………………………………………………………

















スルー
























あまりにも暇だったので、警察署にいきました。






そこで待つこと30分








ある一人が言った




「あのライトの低さマッポじゃね!?












そこにわさっきのcubeがいた…









cubeとの距離が50メートルに達した瞬間………………………………















逃亡ビックリマーク



















そりゃ追いかけてきましたよ!!
















焦って行動不能な俺たち。






策を超えいざ新世界へ逃げる俺たち、新世界の前で事件わ起きた、なんとグランドラインに足を踏み入れてしまった俺たち、ボチョっという効果音とともに足から染み出す得体の知れない液体、しかし新世界を前にした俺たちにそんなものわ痛みでもなんでもなく快楽に変わり、いざ新世界へ!!


























警察という政府からわ逃げ切れたものの、俺たちわ新世界に辿り着いた。
しかし、新世界わ俺たちの目にわ見えなかった!!


見えたのわ泥だらけの靴、新世界への代償わ靴でわ足りなかったのか!?
次こそわ新世界に行きます

エンド

テストおわたビックリマーク
色んな意味でっていうとありきたりやで




































終わったとだけ言おうか





























とりま寝てから

3時からカラオケっぽいにひひ

























あがるわビックリマーク

ねむ

明日でテスト終わる~



ねむ




















ねむ


















明日一番難関難関火傷














はぁ






































遊ぶビックリマーク